医龍 TVドラマ版-⑦

さて今夜もいよいよ最終回となる医龍の記事作成といきたいと思います。でもワールドカップの影響で放送が一週間延びてしまってなんだかゲンナリしている部屋主です。

それにしても最近のスポーツ報道はうっとおしいです。なんかいきすぎてません?他にもっと伝えなければならないことがメディアにはあるのではないかと部屋主なんかは思うのですがね。「ご臨終メディア」「スポーツとは何か」あたりの記事に書いたので今回はこの程度で。

ということで医龍の最終回ですがどんな感じになるのかな?内容は「医龍10巻」まるまると「医龍11巻」の途中まででといった感じになるんでしょうか。

朝田反対派の木原の母親の手術と、困難なバチスタ手術を乗り切ったバチスタチームの手柄で加藤は教授になってハッピーエンド、もしくはそこまでいかずとも、朝田や加藤、伊集院の活躍をみて医局員達が変わりはじめてといった感じのお茶を濁した終わり方の2タイプがパッと思い浮かびます。皆さんはどう思います?

とりあえず原作漫画の方はアッサリとはいかず、複雑な様相を見せる教授選に入ってます。霧島の思った以上の策士ですし、鬼頭がアメリカから呼んだ胸部心臓外科の教授候補はこれまた凄腕だし、野口は相変わらずのタヌキ親父っぷりだし、朝田は朝田で相変わらず飄々としてますしといった具合で、加藤や伊集院の苦悩は現在も続いています。

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クロサギ TVドラマ版-③

クロサギも今夜でいよいよ最終回のようです。前回のラストで、父の敵である「御木本」が登場してましたね。原作では(クロサギ6巻)フランチャイズ詐欺の春日は御木本とは袂を分かっていたのですが、ドラマはどうやら続いてるいるという設定みたいです。

さらに、杉田かおる(役名は忘れました)が黒崎を訴えて、神志名が黒崎を捕まえるように動き始めるといった感じでしたね。さらに、氷柱との恋の行方も微妙に気になるところです。あと、桂木もどのように絡んでくるのが気になりますね。このへんは原作にない設定なので、どんな話になるやら今から楽しみです。

製作者の皆様、原作漫画ファンの期待を裏切らないようにお願い申し上げるしだいであります。

視聴率によっては、御木本も黒崎から逃れ、黒崎も神志名から逃れ、黒崎と氷柱の恋も決着がつかず、桂木も大丈夫ってことで、「クロサギ2」が一年後くらいに・・・なんと考えていたのですが、さてさて、どうなることやら。

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クロサギ TVドラマ版-②

さて、今夜もドラマ放送にあわせての記事作成です。とはいえ、愚痴は前回にだいたい書きましたからネタがないです。

ということで今日の放送はどんなものかを考えてみます。予告を見る限りでは「クロサギ7巻」と「クロサギ6巻」の話をくっつけたオリジナルストーリーになってるっぽいですね。

漫画版では、ここでは「黒崎」の敵である「御木本」は、ちょっと顔見せするといった感じですが、ドララ版は時間的にクライマックスを迎えなければならないので、御木本本人との闘いということになるのでしょうか?

また、原作漫画ではまだ描かれていない桂木との物語も気になっています。文句をタラタラ述べてきましたが何かしら期待をしてしまうのが原作ファンだと思いますので、そのようなファンの期待を裏切らない展開を見せてくれることを願います。

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医龍 TVドラマ版-⑥

今週もドラマにあわせて記事作成・・・といいたいところなんですが、先週の放送を寝過ごして見逃したのです。

だから今回は特に書くことはありません。というか書けません。期待してくれていた方はすいません。先にあやまっておきます。

いつも遊びにいってるいくつかのブログで、たまたま医龍の記事をアップしていたので、そこから推測するる、伊集院が裏切ったようですね。

これは原作にはありません。正確にいうと「まだ」ありません。まだコミックにも載っていない最新号でにおいて、策士・霧島の策略と朝田の態度を比較し、じょじょに霧島に興味をもちはじめた段階です。

とまぁ、今週はこのくらいしか書けません。しょぼくてすいません。ドラマは時期的にいよいよクライマックスをむかえそうですが、さてさて、どのようなラストになるのか、けっこう楽しみにしてたりします。

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クロサギ TVドラマ版

さて、先週で最新巻までのレビューが終わってしまったので、今回からはTVドラマ版の文句に移りたいと思います。今日は配役の文句といきたいと思います。

まず、主人公「黒崎」役の「山下智久」についてからはじめたいと思います。軽いときの黒崎のイメージはピッタリな感じもしてましたので、後は黒崎の背負っている暗い部分をいかに表現してくれるかが問題でした。でも相変わらず彼特有の軽さは、このドラマでも健在で、軽いときはそれでいいのですが、その部分がどうも強調されている感が強く、黒崎の暗い部分をかき消されてしまっているような感じがしますので、部屋主は少々ゲンナリしてます。

ヒロイン「吉川氷柱」役は「掘北真希」です。彼女のことは、「渋谷怪談」という部屋主がけっこう好きな都市怪談をテーマにたあまり怖くないホラー映画の主演をしてたときからけっこう気に入ってたりしましたので、最近ブレイクしたのがちょっと残念だったり嬉しかったりと複雑な感じです。氷柱役に関しては正義感の強いべっぴんさんなので、彼女のイメージとは重なる感じはしますね。でも、原作の絵と彼女とを比較すると、部屋主はなんか違和感を感じたりします。他の原作を読んでる方のご意見を聞いてみたいところですね。

詐欺界のフィクサー「桂木敏夫」役は「山崎努」です。彼もイメージは悪くないし、部屋主でも知ってる俳優さんだけあって演技もいい感じだと思います。ただこれも見た目に関して違和感があります。あと、TVドラマ版の桂木はどうもかなりしゃべりすぎな感じが部屋主はしてます。原作の桂木は、詐欺の解説以外では寡黙な感じがするんですよね。

大企業のみを詐欺にかける「白石陽一」役の「加藤浩次」ですが、これはもう全く論外です。何を思っての配役なのでしょうか?落ち着いた渋いオッサンの白石のキャラと見た目は、どう考えても加藤とは重ならないと部屋主は思います。こういう配役をやられるとかなりゲンナリします。

キャリア刑事「神志名将」役は「哀川翔」です。彼もなんでこのキャストなのかかなり疑問を感じます。原作では使わないやたらと嫌な感じの丁寧語を使うし、見た目も原作ではもっと若い感じですので違和感があります。

ヒロインの友人「三島ゆかり」役は「市川由衣」です。彼女も有名ホラー映画「呪怨」に出ていたので部屋主の心象は悪くないです。でも、原作での彼女はチョイ役に過ぎず、あんまり登場する場面はありません。さらに、見た目・性格ともドラマの彼女とは全く違うように部屋主には思います。

桂木の秘書(?)「早瀬」役は「奥貫薫」です。この女優さんについて部屋主は全く知りません。だから何ともというか、原作では男です。はい。なんか父がどうとかいう設定もドラマにはありますが、今のところ原作には出てきていますせん。

最後は黒崎の父親をはめた詐欺師「御木本」役の「岸辺シロー」です。彼の登場場面を部屋主は見てないのですが(2回ほど見逃してますので)、原作の感情の起伏の少なそうな冷酷な男というイメージを彼がもっているとは思えないです。見た目もじつに渋いオジサマなので彼とは重ならないです。演技を見てないのでなんともなのですが、配役を見る限りではロクデモない選択のような感じがします。

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医龍 TVドラマ版-⑤

さて、今週もネタがないのにTVドラマの放送にあわせての記事作成といきます。

ではいつもどおり(?)先週の放送の不満から・・・といきたいところですが、先週はさほど文句はありません。おおよそ原作どおりでしたから。

原作との違いを上げるとするならば、荒瀬の新人時代の映像や、出汁巻き卵のくだりくらいです。これはまぁ行間中に色々と荒瀬と香達の関係を推測できる漫画と、それができにくいTVドラマの差を埋めるための仕方ない演出かとも思います。そんなに悪い演出ではなかったと思いますしね。

と、香役が奥菜恵だった(よね?)のも少々驚きましたね。最近ではこんなチョイ役(部屋主は好きなキャラですが)しか役がまわってこなくなってるんですか?芸能ネタは弱いものでして。

うん、書いてるうちに細かい不満を思い出してきましたね。ラストの荒瀬の泣くシーンは原作にはなかったですよ。個人的にはいらないシーンだと思うし。

そういや伊集院の自己中っぷりも出てませんでしたね。医龍6巻で書いたような伊集院だからこそ人間としての魅力が溢れてると部屋主は思うのですがね。ドラマ版の伊集院の善人っぷりにはホント嫌気がさします。小池徹平のイメージのためなら許せない演出ですね。前言を撤回しておきます。

ではでは、そろそろ今週の放送についてつぶやいておきますかね。先週の次回予告から推測するに、今週は内臓逆転移の赤ん坊が霧島の指示で、朝田にところにやってきそうな雰囲気ですね。原作では鬼頭の計略でやってくるのですが、さてさて、今後ドラマはどのようなクライマックスを迎えていくのでしょうか。原作を読んでる人なら、あんな感じで終わるのではないかと思ってるのではないでしょうか。

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医龍 TVドラマ版-④

本日も放送にあわせての記事作成です。でもネタないです。ということで、またドラマへの不満と期待をチビチビと綴りたいと思います。

さて、前回の記事で、「加藤と霧島の恋仲設定」は物語を終わらせる上で必要なら仕方ないと書いたものの、前回のTV放送を見る限り、とてもじゃないけど必要ではなかったと部屋主は思ったのですがドラマを見てる皆様はどう思いました?

まぁ、そういう感情を抜きにして見れば、霧島と加藤のヤリトリの場面は悪くはなかったとは思うのですがね。特に去り際の霧島はカッチョよかったし。

ただ、その後、雨の中でずぶ濡れになって倒れこむ加藤はまったくもっていただけません。原作の加藤は絶望した場面でもなんとか自分を保っているカッチョ良い女性なんですよ。しかも、なぜか朝田が現れるし・・・

あと、なんでやたらと屋上での集まるんでしょう?よくわかりません。イメトレもなんか妙な感じだし(屋上でのイメトレ場面は原作にあるんだけどね。と実際のイメトレはあんな感じなのかな?)。チーム・ドラゴンの連呼もうっとおしいし、ぬいぐるみと☆のネックレスのようなものは変だし。

まぁ不満はこの辺にしておいて、前回放送の次回予告を見る限りでは、今夜は部屋主の大好きな、香の命を巡る、荒瀬と伊集院の場面です。どれだけ原作の良さを残しながら、TV映えするシーンにしてくれるかかなり期待しています。このシーンの記事「医龍6巻」はここです。

怪物・荒瀬の心をいかに阿部サダヲが表現してくれるか楽しみです。ただ、この場面は自己保身を考える伊集院がいてこその場面だと部屋主は思っているので、やたらと善人な小池徹平版伊集院ではどうなることやらと少し心配だったりしています。

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プリマダム

このドラマ、何気に毎週見てます。

部屋主がドラマを見るのは、漫画原作以外の場合はほとんどが偶然です。たまたまそのときTVをつけていたかどうかがポイントとなります。特に第1回を偶然に視聴するかどうかが重要です。

第1回を見てしまった場合は、面白い、面白くないにはあまり関わらず、物語としてどういう風になるかが気になって、つい見てしまいます。面白ければもちろん続けて見ます。

さて、「プリマダム」ですが、なかなかに面白いです。今回はストーリーはさておき(もちろんここも面白いです)、このドラマを見てるとバレェをやりたくなりますね。プロフィールのとこにも書いてあるのですが部屋主はすぐに何にでも興味を持ってしまうものでして。

でも、このドラマを見てる人ならけっこう部屋主みたいな人が多いのは?なんて思っています。同じようなことを思っている方は是非ともコメントプリーズです。とりあえず、部屋主は今夜は柔軟体操します。

<p>あと、「医龍」や「クロサギ」のように原作漫画ファンでもないのであら捜ししながら見てないからってのも面白く見れてる要素かとも思います。

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医龍 TVドラマ版-③

さて、今週もドラマにあわせての記事作成です。でも、いやまぁなんというかネタないです。キャストについての文句はここまで2回で書きましたし、物語自体はけっこう原作に忠実ですしね。

加藤と霧島の恋仲という設定は、部屋主的には最低の設定だけど(おそらく原作好きはみんなそうだと思う)、放送回数が決まってるドラマという形をとる以上、終わらせるためには必要なことかとも思いますし。

ただ、漫画マニアとしては、こういう無理矢理ドラマに当てはめられる原作漫画が可哀相でなりません(どの程度、漫画を書いてる人達がドラマに関与してるかわからないので、関与の割合によってはOKなんですが)。同じような理由で、超人気アニメ「鋼の錬金術師」も見ていてかなり凹みましたし。

でも、こうやってドラマ化やアニメ化することによって有名になるわけでもありますし、面白いと認めてるからこそこうなるんだから、複雑と言えば複雑な心境でもあるわけです。だから、どうかせめてTVドラマを作ってる皆様、できるだけ面白くしてください。

あと、手術シーンについても文句言ってみたい感じもするのですが、本当の手術現場なんかを部屋主が知ってるわけないのでなんとも言えないです。坂口憲ニの朝田龍太郎の演技がなんか凄いぎこちない感じがするのも気のせいの可能性大ですしね。皆様はどう思います?

なんとか記事らしくなりました。原作漫画は読んでないけど、ココ原作ではどうなってるの?とか何かしらコメントしてくれれば嬉しいですね。ちなみに、あの、なんのためにいるのかわからないしうっとおしい双子の看護師は原作にはいませんので。

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医龍 TVドラマ版-②

さて、今夜もTVドラマ版「医龍」についてつぶやきたいと思います。先週の記事と比較して読んでもらえると幸いです(先週の記事は「5:TVドラマについて」にあります)。画像は順番に1巻から9巻の裏表紙です。

Cimg1343左:加藤晶

役職:胸部心臓外科助教授

右:里原ミキ

役職:看護師(オペ看)

左はともかく右は・・・じゃないですか?

Cimg1344左:伊集院登

役職:胸部心臓外科研修医

右:藤吉圭介

役職:循環器内科講師

これも左はともかく右は・・・じゃないですか?

Cimg1345左:鬼頭直人

役職:救命救急部教授

右:荒瀬

役職:救急救命部麻酔医

左は性別が変わり、右は髪の色が・・・

Cimg1346左:木原毅彦

役職:胸部心臓外科外科医

右:霧島軍司

役職:北日本大学心臓外科位

この2人は文句なしです。よくぞやってくれました。

Cimg1347 名前:野口賢雄

役職:胸部心臓外科教授

性格:陰湿・陰険・狡猾

見た目:チビ・ハゲ・小太り

最後は部屋主が大好きなこの人です。彼だけ椅子に座っているのが素敵です。さすがです。いやぁ、実にカッチョいいです。

この記事を見た後に今夜のTVドラマを見る人は比較して楽しんでみてください。今夜の放送後にこの記事を見た人は来週の放送のときに比較して見てください。そうしていただければ部屋主は嬉しいです。あとコメントいただけるともっと嬉しいです。

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