Fate/stay night 16巻

アニメ版「Fate/zero」、かなりいい感じですね(コミック版も小説版も良いです)。

これを機会に「Fate/stay night」のPSP移植とか、figmaのアーチャーの発売とかになってくれるとうれしいのですが。

ということでようやく最新刊まできました。

表紙はセイバーです。

これはカッコいいですね。

Fate/stay night (16) (角川コミックス・エース 150-17) Book Fate/stay night (16) (角川コミックス・エース 150-17)

著者:西脇 だっと
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2011/09/02
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:B

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

士郎とセイバーがデートをし、気持ちをぶつけ合ったのもつかの間、二人の前に、決して顔をあわせてはいけなかった金色のサーヴァントが現れる!!

セイバーは「我の物になれ」と言い寄られるが、揺るがない。

そのサーヴァントは異様な剣を取り出し、ついにセイバーと激突する―!!

感想

絵もよくなってるし面白いことは面白いのですが、原作と比較するとやっぱり落ちるんですよね。

士郎とセイバーの似た者同士のケンカに、英雄王VS騎士王と見どころもたっぷりなのですが。

ということで士郎&セイバーのケンカ。

お互いに自分のことよりも他人のことを考えてばかりの綺麗ごとにウラヤマシイやら腹立たしいやらで。

なんでこう2人ともすれ違う(?)のでしょうかね。

思考の根本みたいなところはそっくりなのにと。

でもって、セイバーVS金色の彼。

明かされる正体に必殺技同士の激突。

いや~英雄王の必殺技、「天地乖離す開闢の星」…こういう仰々しい名前、大好きです。

さらに彼はいちいち物言いが素敵ですね。

「思いあがるなよ 雑種」

「それ以上さえずるのなら…殺すぞ?」

とかもうたまらんです。

先はしってるけれど、やはり早く次が読みたいところです。

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Fate/stay night 15巻

「Fate/zero」のアニメ版、非常にいい感じですね。

表紙はついに登場、金色の彼とセイバーです。

金色の彼の顏がなんか微妙なんですよね。

Fate/stay night (15)(角川コミックス・エース) Book Fate/stay night (15)(角川コミックス・エース)

著者:西脇 だっと
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:C

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

「雑種に名乗る謂われはない

 失せるがいい、道化―!」

いよいよ大詰めを迎える聖杯戦争…

そこへ、存在するはずのない8人目のサーヴァントが現れる!

士郎は聖杯戦争後もセイバーを現界させる方法を考え、ようやくセイバーを想う自分の気持ちに気づくのだった。

感想

まずまずですね。

新しく登場する謎と、次々と明かされる謎。

原作ゲームをやっていなければ楽しくてしかたがない巻なのかもしれませんが、しってる身とすれば解説が続くのでいまいち乗れない感じではあります。

が、やはり「我様」と書いて「オレサマ」と読む金色の彼はやっぱり好きですので、登場するとセリフにいちいちニヤついてしまいます(登場シーンは2Pぶち抜きでやって欲しかった感が)。

と、セイバーの表情がいい感じになってきたのはありがたい限りで、紅茶のあたりは実に可愛らしいです。

あとやはりライオンのくだりと(笑)

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Fate/stay night 14巻

Fate/zeroのアニメが始まりましたが、とりあえずここはまだFate/stay nightの感想を続けます。

表紙は士郎にかなり違和感が。髪型かな。

Fate/stay night (14) (角川コミックス・エース 150-15) Book Fate/stay night (14) (角川コミックス・エース 150-15)

著者:西脇 だっと,TYPE-MOON
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:B

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

我が呼び声に応えよ!!

汝の名は、勝利すべき黄金の剣―!

バーサーカーの前に万事休する凛たち。

その危機を救ったのは、命懸けで発言した士郎の魔術だった。

彼の手に握られていたのは、失われたはずのセイバーの剣。

そして冬の森に静寂が戻る―。

感想

うーん、やっぱり原作と比較してしまうのですよね。

山場の1つで原作では手に汗を握りながら読んだところですが、やはり漫画だと落ちますね。

これまで何度か感想で書いてきたけれど、どれだけ命懸けの魔術であるかの描写が弱すぎるのですよね。

とはいえ、絵も満足するレベルに達しましたし、やはりもともとが良い場面なので、士郎の魔術が成功する場面では目頭が熱くなります。

が、1度で7回殺すとはどうなのよと思ってしまいます。

あとはイリヤとバーサーカーの過去にじんわり、イリヤの可愛さににんまり、ようやく士郎との共通点に気付いたセイバーと、なかなかに良いシーンが続きます。

でもって、「私もこうしているのはとても楽しい」時のセイバーの表情が実に素敵と。

だからこそその後の士郎との見解の相違が、痛いという意味で物語的に楽しめると。

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Fate/stay night 13巻

Fateの感想もこの調子でいけば今月中になんとか最新刊まで行けそうな感じですね。

表紙はイリヤとバーサーカー。

悪くはないですがさほどカッコいいとも思えずかな。

Fate/stay night (13) (角川コミックス・エース 150-14) Book Fate/stay night (13) (角川コミックス・エース 150-14)

著者:西脇 だっと
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:C

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

「さぁ―狂いなさいバーサーカー!」

アーチャーの犠牲により、窮地を脱した士郎たち。

しかし、唯一の希望であるセイバーが魔力不足による消滅の危機に。

再び迫りつつあるバーサーカーの脅威を相手に彼らがとり得る道はただひとつ―。

感想

半分くらいがバトルの巻。

原作を読んでなければ面白いんでしょうが…漫画だと、なぜか小説ほどバーサーカーの脅威が伝わらないんですよね。

緊張感がこの物語の真骨頂なのですが、それがいまいちとなると、やはり評価は微妙にならざるを得ないです。

物語の展開もさほど面白いってこもないですし。

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Fate/stay night 12巻

Fate/zeroのアニメ化にともない、Fate関連の書籍が増えてきましたね…ってことで12巻の感想です。

アーチャーの背中表紙は渋いですね。

Fate/stay night (12) (角川コミックス・エース 150-13) Book Fate/stay night (12) (角川コミックス・エース 150-13)

著者:西脇 だっと
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2010/04/26
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:A

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

「身体を剣に 血潮を鉄に 遥かな高みへ

 己が限界を超えても なお飽くことなく挑み続けろ」

イリヤスフィールに捕らわれ、彼女の城に監禁された士郎。

潜入したセイバーや凛たちと共に脱出しようとしたその時、彼らの眼前に最悪の敵・バーサーカーが立ち塞がる。

その絶対的な死を前に、その男は決断した―。

感想

いや~いいですね。

もうこの巻はアーチャーの、

別にアレを倒してしまっても構わんのだろう?

と、その後の士郎への、

「私にもおまえのような時期があった

 己が理想に燃えていた

 死に瀕した全ての命を救うのだと

 その根幹は今でも変わらない

 いや 変えることができなかったと言うべきか

 心するがいい

 もしおまえが私と同じ道を歩むというのなら

 この赤い孤独な荒野がお前を待ち受ける結末だ

 忘れるな

 自分が何のために戦うのかを

 そして受け入れろ

 己が弱くか細い存在に過ぎないということを

 力無きものに誰かを守ることなどできん

 ならばせめて夢想しろ

 身体を剣に 血潮を鉄に 遥かな高みへ

 己が限界を超えてもなお飽くことなく挑み続けろ」

という、もうこの「ただ行け」とだけ告げる「赤い背中」の場面だけでA評価をあげてしまいます。

続いて、セイバーへの魔術回路の移植や、それに伴う正義の味方へ至る道の途絶といった熱い場面もあるのですが、やはり上記のアーチャーの背中があるぶん印象がかすれてしまいますね。

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Fate/stay night 11巻

表紙はセイバーとイリヤです。

この表紙は嫌いではないです。

Fate/stay night (11) (角川コミックス・エース 150-12) Book Fate/stay night (11) (角川コミックス・エース 150-12)

著者:西脇 だっと
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2009/12/22
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:A

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

「敵に勝つ己の姿を幻視しろ

 そして

 理想を抱いたまま溺死するがいい」

アーチャーの策謀によりキャスターから勝利を得られた士郎たち。

いかなる願いも叶える聖杯を求める主従は残り四組。

消耗著しいセイバーに消滅の危機が訪れ、そして士郎にも最悪の敵の手が伸びる―!!

感想

いやぁ、いいですね。

というか原作ゲームと比較するとまだまだですが、ついにきましたかって感じです、アーチャーVS士郎。

この2人の正義の味方議論は大好物です。

俺が望むのは全ての人が幸せになれる結末だ

 悲しむ誰かを見過ごすことなんて出来ない!

 おまえなんかに正義の味方をどうこう言われる筋合いはない

 いや

 おまえにそれを語る資格も無い!」

数多の戦場を駆け多くの命を救ってきた

 だがどうしても取りこぼしというモノは存在する

 常に助けられない命

 救えない魂がそこには必ずある

 ならばどうすればいい?

 全ての者を助けることが不可能なら

 せめてひとりでも多くを救い出そうとするのなら―

 その犠牲を避け得るざる者は躊躇うことなく切り捨てろ!!

 それが結果的により多くを救う道であり

 正義を志すものが必然たどり着く結論だ!」

かつて夢見た理想か耐え難き過ちか。

真の正義の味方とは何か。

考えさせられますね。

その後のセイバーとの対比もなかなか。

「剣よ おまえも私を責めるのか―」

のところが切なくて。

「後悔だけはしたくないんだ

 いつか未来の自分が胸を張れるように

 だから俺は俺にできる限りのことをしたい

 たとえその結果命を落とすことになっても―」

このセリフ好きなんですよね。

物語の伏線としても実に巧いですし。

あとイリヤの無邪気さが可愛いかったですね。

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Fate/stay night 10巻

表紙はセイバー、キャスター、葛木です。

なんかいまいちな印象の表紙です。

Fate/stay night (10) (角川コミックス・エース 150-11) Book Fate/stay night (10) (角川コミックス・エース 150-11)

著者:西脇 だっと
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
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部屋主の独断ランク:B

多少ネタバレ注意です。

感想

この巻はなんといってもアーチャーVSランサーですね。

2人とも好きなキャラな上、構図や描き方が実に素敵でした。

特に宝具の激突場面はもうカッコいいの一言。

これまで絵の下手さ具合に文句つけまくってましたが、2Pを使った投げるところと、防ぐところはとても良かったです。

遠坂凛の魅せ方が原作ゲームより上ってのも、凛好きとしてはうれしい限り(宝石魔法の重ねがけのところは特に好き)。

あと、キャスターの素顔も良かったです、うん。

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Fate/stay night 9巻

表紙は士郎、遠坂凛、ランサーです。

いまいち好きなデザインではないです。

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部屋主の独断ランク:B

多少ネタバレ注意です。

感想

物語大きく動き、ようやく面白くなってきましたね。

この物語のテーマの1つと思われる「正義の味方」についての、切嗣と士郎の会話から始まる構成だからかもですが。

「―誰かを助けようとするとね

 必ず別の誰かを助けられない人が出てくるんだ

 大人になるとそういうことに気がついてしまう

 正義の味方は期間限定なんだよ」

「だったら俺が正義の味方になる

 俺が代わりにみんなを助けてやるよ!」

この「染み入るような月明かりの中」で行われた、ここのくだりは大好きなんですよね。

あと士郎と凛の会話。

「君を助けられて本当によかった」

「あの時のおやじみたいに笑えたら

 それはどんなに良いことだろうって…」

原作ノベルと比較するとやっぱり感動は薄いけど、そこそこグッときますね。

あとはランサー。

うん、いいキャラしてます。こういうスタンスも好きです。

にしてもセイバーのドレス姿はいいですね、本編とはまったく関係ないですが。

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Fate/stay night 8巻

久々にセイバーが離れた表紙です。

アーチャーと遠坂凛のコンビは大好きですね。

この表紙に関しては可もなく不可もなくですが。

Fate/stay night (8) (角川コミックス・エース 150-9) Book Fate/stay night (8) (角川コミックス・エース 150-9)

著者:西脇 だっと,TYPE-MOON
販売元:角川グループパブリッシング
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部屋主の独断ランク:C

多少ネタバレ注意です。

感想

まずまずですね。

今巻はバトルあり設定の公開ありと、けっこう物語が進むのでなかなかに楽しかったです。

アーチャーのあの選択はきっと、ああいうことなんだろうと思いながらも、ちゃんと緊張感がありますし、士郎の見せ場もきっりとあるし。

あと、アーチャー好きには、彼の英霊になった経緯や、キャスターとのやりとりがやっぱり渋いなと。

絵は急に良くなってきたし、ようやく物語が回りはじめてきたしで、面白くなってきたかなという感じ。

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Fate/stay night 7巻

表紙は「セイバー」と「間桐桜」です。

この表紙は好きですね。

2人とも表情が気に入ってます。

Fate/stay night (7) (角川コミックス・エース 150-8) Book Fate/stay night (7) (角川コミックス・エース 150-8)

著者:TYPE-MOON,西脇 だっと
販売元:角川グループパブリッシング
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部屋主の独断ランク:C

多少ネタバレ注意です。

感想

なんなんでしょうね。

この巻収録の2話目から急に絵が上手になるんですよね。

いったい何があったんでしょう。

まぁ読んでる方はありがたい限りですが。

内容としてましてはかなり色々と大きな展開が。

セイバーの真名とかね。

にしても遠坂凛の夢に出てくる「彼」の映像が変な気が。

あの剣の刺さり方に違和感を…

抜粋

「全力を尽くしたとかそんなのは関係ないんだ!

 俺は!俺はみんなを助けなきゃいけないんだ!

 どれだけ努力したってあいつが死んでいまったら

 一緒じゃないか

 結果が伴わなきゃ意味なんか無いじゃないか!

 何か手があったはずだ

 俺がもっとちゃんとしてたらあいつを救えたはずだ

 こんなザマで正義の味方だなんて笑わせるッ!

 …ちくしょうッ ちくしょう…!!」

この士郎の葛藤が好きです。

部屋主もできる限りこういう心を持って生きたいものです。

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