DEATH NOTE HOW TO READ 13 初回限定特装版

何気に買ってたりします。限定好きなのでだいぶムリして購入しました。

Cimg2227

Book DEATH NOTE HOW TO READ 13 初回限定特装版

著者:大場 つぐみ,小畑 健
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:B

初回限定特装版BOXの収録内容

★ニア特製キラ事件シュミュレート指人形5体セット

★小畑健先生書下ろしジオラマシート

★小畑健先生書下ろしアートボックス

★『DEAHT NOTE』HOW TO READ 13

部屋主の感想

いやまぁなんというか、部屋主は限定を買わないと後で非常に後悔するタイプの人間なのですが、同時にウジウジと買ったことを後悔する貧乏人だったりします。なので購入したことを少々後悔してます。とはいえ、買わなかったら後々にもっと後悔してると思うので、我ながら頑張ったと褒めてあげたいと思います。

さて、内容についての感想ですが、まずは『ニアのキラ事件シュミュレート指人形』からいきますかね。「KIRA」「L」「ミサ」「二ア」「メロ」が入ってるのですが、思ったよりもはいい出来でした。ファンなら嬉しい一品に仕上がってます。『ニア』ファンな部屋主は喜びが一入です。ちなみに箱から出すのがもったいなくて、未だに未使用です。ずっとニヤニヤしながら見てます。

次いで『書き下ろしジオラマシート』ですが、まぁこんなもんかといった感じです。ニアファンな部屋主としてはこれまた嬉しいですがね。とはいえだからどうこうといった感じではありません。一応は指人形をセットできるようになってるみたいですが。

書き下ろしアートボックス』は、上の写真に載せてるように(載せて大丈夫なのかな?まぁアフィリエイトの画像がなかったんでこれでいいか。だめだったらいつでも書店に並んでるダンボールケースの写真にするので問題があったら教えてください)とてもカッチョいい箱です。中には「デスノート」の本編12巻と、これに収録されてる「13」を収納できるよになっています

ただ、本編を収納すると今度は購入時に中にあった、ジオラマや指人形を外に出さねばならなくなるので微妙にあれなんですよね。部屋主は綺麗にしまっておきたいタイプなのでダイマイチ使い勝手が悪いです。と、思うのは部屋主だけではないはず。どうせなら、指人形ジオラマも一緒にしませるようにしてほしかったです。

最後は「13」の内容ですが、これまた思ったよりも盛りだくさんで楽しいです。「月」と「L」のカッチョいい黒の表紙(これリバーシブルで、裏返すと薄汚れたデスノート風になるのです)を開くと「L」の本名が書かれたカード入りの袋とじがついてます(人物紹介のところにも本名が書いてあるので、実はこの袋とじも開けられずだったりします)。

でもって、各主要キャラクターのプロフィールや名言が、「知識」、「発想力」、「行動力」、「精神力」、「社交性」、「その他(各キャラの特徴)」のある六角形とともに表示されています。

とりあえずプロフィールで驚いたのが「L」の年齢です。部屋主と同い年だったとは・・・嬉しいような凹むようなです。でもって「月」の英語表記が「Light」になっていたこと。「Raito」じゃないのね。あと、死神にもハッキリした階級があったんですね。

他にも、原作者の「大場」さん、絵を書いてる「小畑」さんのそれぞれのインタビューと対談で、作品のテーマや執筆中の話などに触れているのですが、そのあたりは面白かったですね。正直、部屋主は「デスノート」という作品自体は好きだけど、ある点で物足りないと思うことがあったのですが、大場さんはそこは最初から書かないつもりだったということでした。ある意味納得です。

本編では触れられなかった部分についての「真相13」は、ファンとしては嬉しいですね。ラストの展開や、ミサや残された八神親子、そしてリュークのその後はそうだったのかと楽しかったです。

「L」の食べた甘いもの日記や、「二ア」の玩具帳、「わりと適当なキャラタイプ診断」も面白かったです。ちなみに部屋主のキャラタイプは「二ア」でした。嬉しいやら哀しいやら・・・ちなみに「二ア」の診断内容は「『自分の足で歩きましょう』-賢く敏感すぎる為、外界との接触を断つ、一時話題となった例のタイプ。その内足が床と同化しかねない・・・と心配されるほどの不動っぷりは危険」だって。当たってるのが悔しい・・・

ラストにはデスノートの4コマ漫画と、本編とは少々違う、本編連載前に掲載された読みきりがついています。まぁ、両方とも程ほどに面白いといった感じですね。

思ったよりも満足できますが、やはり値段は少々高めですね。でもまぁいいか。1週間毎日1食抜けばいいだけだしね。ということでレビュー終わります。

人気blogランキングへ←ポチっと応援お願いしますm(__)m

にほんブログ村 本ブログへ←こちらもポチっと応援お願いしますm(_ _)m

| | コメント (14) | トラックバック (1)

DEATH NOTE アナザーノート ロサンサゼルスBB連続殺人事件

ブログ友達「あくびネコ」さんの「あくびサンの、今日も本を読もう」を、先日いつものように見に行ってたら、小説版デスノートの記事が・・・出るのは知ってましたが、もう発売してるとは・・・まったく意識の外でした。そういうわけで、一応原作漫画は全部持ってるで購入しました。

DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件 Book DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件

著者:西尾 維新,大場 つぐみ,小畑 健
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:B

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

原作「デスノート」に登場するあの彼が、公式だけでも3500件をも超える難事件を解決に導き、いち個人でありながら世界中の捜査機関を自由に動かす権力を持つ世紀の名探偵「L」の伝説を、自らの遺書として書いた手記です。

死神が意図的に落とした、そこに名前を書くだけで人を殺せるという「DEATH NOTE」を拾い、世界を犯罪者のいない自らの理想の世界へと変えようとした量殺人犯「キラ」と、名探偵Lが、互いの知力を尽くして戦った事件の数年前である2002年、アメリカはロサンゼルスで、3件の猟奇殺人事件が発生します。

被害者は互いにまったく関連がない上、殺され方にも共通点はみられません。けれど、事件現場はすべて密室で、その密室の壁には藁人形が打ち付けられているということから、「藁人形殺人事件」、「LA連続密室殺人事件」と呼ばれることになりました。

そんなある日、とあるミスをしたために休職させられているFBI捜査官「南空ナオミ」に、Lから捜査協力の依頼が舞い込んできます。多少不満はあるものの、Lへの協力を決めた南空は、Lの指令で第1の殺人現場へと向かいます。そこで南空は、「竜崎ルエ」と名乗る、挙動不審かつ正体不明の男と出会い、嫌々ながらもその推理能力の高さに驚きながら共同捜査をはじめることになるのです・・・

部屋主の感想

とりあえず書いておかねばならないのは、この小説を読む前には原作漫画を読んでおいたほうがいいと思います。一応は、小説単品でも楽しめる構成にはなっていますが、作中には原作を知っているとニヤリとできる小ネタがそれなりにありますし、なにより原作漫画のネタバレ(まぁ多少ですがね)があるからです。

次いで内容についての感想ですが、してやられました。読み始めた当初はこの結末も想定に入れていたのですが、かる~い文体や、原作を読んでる人向けのネタに気をとられているうちに、しっかりミスリードにひっかかってしまいました。非常にくやしいです。

とはいえ、このリードの仕方はいかがなものかと思います(煽り方も含めてね)。ある意味で最低です。でも、挑戦的な犯人が、殺人現場等にあえてヒントとして残した暗号などは、部屋主個人としましては、「よくまぁこんなの考えるなぁ~」と思ったくらい色々と凝っているかと思います。

ろくでもないリードとはいえ、してやられたのは確かだし、内容もファンにはなかなかな小ネタもあるし、暗号の懲り方もいいと思うだけに評価が難しいです。基本的にしてやられた場合は、評価を高めに設定するのですが、面白かったのにある意味で読みたかった物語ではなかったので独断ランクは「B」でいきたいと思います。

と、この小説の発売を記念して「旧・笑える画像集」でデスノート祭りを開催しましたのでファンの方は覗いてみてください。ただし、今回はネタバレするネタなので、原作のデスノートを最後まで読んでない方は絶対に見ないでくださいね

人気blogランキングへ←ポチっと応援お願いしますm(__)m

| | コメント (14) | トラックバック (5)

その他のカテゴリー

0:アフィリエイト 1:エッセイ 1:哲学・思想 1:国際・比較文化 1:宗教 1:心理・精神 1:怪談 1:情報操作・メディア論 1:戦争・紛争 1:政治・政策 1:教育・育児 1:有害・殺人者 1:歴史 1:死・高齢者問題 1:物理・化学 1:特定地域 1:犯罪・法律 1:生物・生理・医療 1:社会・一般教養 1:経済・経営・格差 1:絵本・児童書 1:美術・写真集・画集 1:自己啓発 1:自然・環境 1:複雑系 1:食 2:7SEEDS 2:ARMS 2:BLEACH 2:DEAHT NOTE 2:Fate/stay night 2:Fate/Zero 2:ONE PIECE 2:RAINBOW 2:ULTRAMAN 2: 短編漫画 2:よんでますよ、アザゼルさん 2:アウターゾーン 2:アバンチュリエ 2:キングダム 2:クレイモア 2:クロサギ 2:ゴーストハント 2:シマシマ 2:スパイラル 2:ゼロ THE MAN OB THE CREATION 2:ディアスポリス 2:ピアノの森 2:フルーツバスケット 2:ベルセルク 2:マギ(MAGI) 2:ヴァムピール 2:ヴァンパイア十字界 2:京極堂シリーズ 2:勇午 2:医龍 2:図書館の主 2:夏目友人帳 2:天の覇王 ラオウ外伝 2:失恋ショコラティエ 2:奇食ハンター 2:探偵学園Q 2:月光条例 2:江戸川乱歩異人館 2:秒速5センチメートル 2:罪と罰 2:聖闘士星矢G 2:金田一少年の事件簿 2:鋼の錬金術師 2:鬼燈の島 2:魔人探偵 脳噛ネウロ 2:魔法少女まどかマギカ 2:Doubt 2:ジョジョの奇妙な冒険 2:マリー・アントワネットの料理人 2:ルミとマヤとその周辺 3:おつまみ 3:お店(スイーツ) 3:お店(吉野家) 3:お店(BigBoy) 3:お店(お食事) 3:お店(すき家) 3:お店(びっくりドンキー) 3:お店(ガスト) 3:お店(ケーキ) 3:お店(パン) 3:お店(ラーメン) 3:お店(和菓子) 3:お店(和食さと) 3:お店(松屋) 3:お店(祭太鼓) 3:お店(The・丼) 3:お店(サイゼリヤ) 3:お店(マクドナルド) 3:お店(ロイヤルホスト) 3:お弁当 3:からあげくん 3:ご当地系お菓子 3:その他のお菓子 3:その他のスイーツ 3:その他の食品 3:アイス(その他) 3:アイス(チョコ) 3:アイス(フルーツ) 3:アイス(モナカ) 3:アイス(和風) 3:アイス(氷菓) 3:エクレア 3:グミ 3:ケーキ 3:コンビニパスタ 3:シュークリーム 3:スイーツ 3:スナック菓子 3:ゼリー 3:チョコレート 3:チロルチョコ 3:パン(ランチパック) 3:パン(惣菜パン) 3:パン(菓子パン・あん) 3:パン(菓子パン・その他) 3:パン(菓子パン・クリーム) 3:パン(菓子パン・ジャム) 3:パン(菓子パン・フルーツ) 3:パン(菓子・蒸し) 3:パン(野菜系) 3:プリン 3:ポテトチップス 3:ヨーグルト 3:ロールケーキ 3:冷凍食品 3:和菓子 3:奇食 3:寒天スイーツ 3:納豆 3:豆乳スイーツ 3:食玩 3:飲料 3:飲料(その他) 3:飲料(フルーツ) 3:飲料(清涼飲料水) 3:飲料(炭酸) 3:飲料(茶) 3:飲料(野菜) 3:飴 3:餃子・焼売 3:インスタント(そば) 3:インスタント(うどん) 3:インスタント(おかゆ) 3:インスタント(スープ) 3:インスタント(焼きそば) 3:インスタント(ラーメン) 4:アクション映画 4:アニメ映画 4:コメディ映画 4:サスペンス映画 4:スポーツ映画 4:ホラー映画 4:モンスター映画 4:恋愛映画 4:SF映画 5:TV番組(ドラマ系) 5:TV番組(ニュース系) 5:アクセス記録 5:ゲーム 5:コンビニ日記 5:バトン 5:フラッシュ 5:ブログラム 5:モンハンプレイ日記 5:動画 5:文化・芸術 5:東北大震災応援 5:派遣・短期バイト日記 5:男の手料理 5:笑える画像集 5:記録(購入漫画記録) 5:記録(購入&読了本) 5:雑記 5:面白占い 5:音楽 5:フィギュア 5:フィギュア-超像可動 5:フィギュア‐figma 5:フィギュア‐特撮リボルテック 5:フィギュア‐ディ・モールト ベネ 5:フィギュア‐プラモ 6:小説-その他 6:小説-ファンタジー 6:小説-ホラー 6:小説-ミステリ 6:小説-恋愛 6:小説-感動 6:小説-文学 6:小説-歴史 6:小説-SF 6:小説-ライトノベル 7:ア 「天祢涼」 7:ア 「我孫子武丸」 7:ア 「有川浩」 7:ア 「有栖川有栖」 7:ア 「浅田次郎」 7:ア 「秋元康」 7:ア 「綾辻行人」 7:ア 「芥川龍之介」 7:ア 「赤星香一郎」 7:ア 「麻見和史」 7:イ 「乾ルカ」 7:イ 「乾緑郎」 7:イ 「井上靖」 7:イ 「今邑彩」 7:イ 「伊坂幸太郎」 7:イ 「岩井俊二」 7:イ 「岩井志麻子」 7:イ 「岩城裕明」 7:イ 「石持浅海」 7:イ 「稲川淳二」 7:イ 「飯野文彦」 7:ウ 「宇佐美まこと」 7:ウ 「歌野晶午」 7:ウ 「浦賀和宏」 7:ウ 「虚淵玄」 7:エ 「円地文子」 7:エ 「江戸川乱歩」 7:エ 「遠藤周作」 7:エ 「遠藤徹」 7:オ 「乙一」 7:オ 「大塚英志」 7:オ 「大石圭」 7:オ 「太田忠司」 7:オ 「小栗虫太郎」 7:オ 「小野不由美」 7:オ 「岡島二人」 7:オ 「岡田晴恵」 7:オ 「恩田陸」 7:オ 「荻原浩」 7:カ 「加納朋子」 7:カ 「川上未映子」 7:カ 「川原礫」 7:カ 「川崎草志」 7:カ 「川瀬七緒」 7:カ 「川端康成」 7:カ 「海堂尊」 7:カ 「神永学」 7:カ 「金沢伸明」 7:カ 「鎌田俊夫」 7:カ 「門井慶喜」 7:カ 「霞流一」 7:キ 「京極夏彦」 7:キ 「北方謙三」 7:キ 「北林一光」 7:キ 「北森鴻」 7:キ 「北野勇作」 7:キ 「木原浩勝」 7:キ 「貴志祐介」 7:ク 「倉坂鬼一郎」 7:ク 「鯨統一郎」 7:ク 「黒井千次」 7:コ 「小松左京」 7:コ 「小林泰三」 7:コ 「小池真理子」 7:コ 「香月日輪」 7:ゴ 「五味弘文」 7:ゴ 「郷内心瞳」 7:サ 「坂木司」 7:サ 「桜庭一樹」 7:サ 「沙藤一樹」 7:サ 「酒見賢一」 7:シ 「周木律」 7:シ 「城山三郎」 7:シ 「城平京」 7:シ 「島田荘司」 7:シ 「新堂冬樹」 7:シ 「新海誠」 7:シ 「真藤順丈」 7:シ 「篠田節子」 7:シ 「重松清」 7:シ 「雫井脩介」 7:シ 「首藤瓜於」 7:ス 「朱雀門出」 7:ス 「椙本孝思」 7:ス 「鈴木光司」 7:ス 「雀野日名子」 7:セ 「瀬名秀明」 7:ソ 「曽根圭介」 7:タ 「多岐川恭」 7:タ 「拓未司」 7:タ 「田中啓文」 7:タ 「竹本健治」 7:タ 「高木利光」 7:タ 「高田侑」 7:タ 「高田崇史」 7:タ 「高野和明」 7:ダ 「太宰治」 7:ツ 「恒川光太郎」 7:ツ 「辻村深月」 7:ト 「戸板康二」 7:ト 「飛浩隆」 7:ド 「土橋真二郎」 7:ナ 「七尾与史」 7:ナ 「中勘助」 7:ナ 「中山七里」 7:ナ 「中山市朗」 7:ナ 「中田永一」 7:ナ 「夏目漱石」 7:ナ 「奈須きのこ」 7:ナ 「梨木香歩」 7:ナ 「長坂秀佳」 7:ナ 「長崎尚志」 7:ナ 「長江俊和」 7:ニ 「二宮敦人」 7:ニ 「新津きよみ」 7:ニ 「西尾維新」 7:ヌ 「貫井徳郎」 7:ノ 「法月綸太郎」 7:ハ 「半村良」 7:ハ 「服部まゆみ」 7:ハ 「林巧」 7:ハ 「畠中恵」 7:ハ 「葉山透」 7:バ 「坂東眞砂子」 7:バ 「幡大介」 7:ヒ 「平山夢明」 7:ヒ 「東山彰良」 7:ヒ 「百田尚樹」 7:フ 「福井晴敏」 7:フ 「福澤徹三」 7:フ 「福谷修」 7:フ 「藤ダリオ」 7:フ 「藤原健市」 7:フ 「話梅子」 7:ホ 「堀井拓馬」 7:ホ 「堀内公太郎」 7:ホ 「堀川アサコ」 7:ホ 「本多考好」 7:マ 「松本清張」 7:マ 「牧野修」 7:マ 「真梨幸子」 7:マ 「麻耶雄嵩」 7:ミ 「三上延」 7:ミ 「三好徹」 7:ミ 「三島由紀夫」 7:ミ 「三津田信三」 7:ミ 「三浦綾子」 7:ミ 「三田村志郎」 7:ミ 「三谷幸喜」 7:ミ 「宮ノ川顕」 7:ミ 「宮部みゆき」 7:ミ 「水田美意子」 7:ミ 「湊かなえ」 7:ミ 「道尾秀介」 7:モ 「森博嗣」 7:モ 「森山東」 7:ヤ 「山口瞳」 7:ヤ 「山田悠介」 7:ヤ 「山田正紀」 7:ヤ 「柳原慧」 7:ヤ 「柳広司」 7:ヤ 「梁石日」 7:ヤ 「矢部嵩」 7:ユ 「夢枕獏」 7:ユ 「夢野久作」 7:ユ 「柚月裕子」 7:ユ 「行川渉」 7:ヨ 「よしもとばなな」 7:ヨ 「吉岡暁」 7:ヨ 「吉村昭」 7:ヨ 「吉田修一」 7:ヨ 「吉行淳之介」 7:ヨ 「米澤穂信」 7:リ 「リリー・フランキー」 7:ワ 「和田はつ子」 7:ワ 「和田竜」 7:ワ 「綿矢りさ」 8:ジョージ・G・ロビンソン 8:スーザン・ケイ 8:スティーヴン・キング 8:ダン・ブラウン 8:トマス・ハリス 8:ドストエフスキー 8:バーム 8:パトリシア・コーンウェル 8:ホーキング 8:ポール・ギャリコ 8:モーリス・ルブラン 8:リチャード・プレストン 8:ロバート・A・ハインライン