魔法少女 まどか★マギカ 3巻

最終3巻の表紙はまどかとほむらです。

この2人も好きですね。

魔法少女まどか☆マギカ (3) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ) Book 魔法少女まどか☆マギカ (3) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)

著者:原作:Magica Quartet,作画:ハノカゲ
販売元:芳文社
発売日:2011/05/30
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:S

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

「魔法少女」の正体が明らかになり、さやかは、杏子はそれぞれの運命を歩きはじめる。

それをただ守り続けるしかない鹿目まどか。

それでもキュウべぇはまどかにささやき続ける。

「魔法少女になってくれないか?」

それを防ごうとする暁美ほむらの理由とは?

そしてまどかは最後、自分の気持ちとどう向き合う…!?

感想

実によかったです。

全ての謎がしっかりと一本につながっていく展開は大好物。

でもって何より、絶望的な展開が想いや覚悟の強さ、努力や自己犠牲の結果として覆っていく様は非常に大好きです。

お見事な作品でした。

ということで各場面感想。

「そんなどうして!?
 人を守りたいって…
 正義の味方になりたいって」

「その祈りに見合うだけの呪いを背負いこんだまでよ
 誰かを救った分だけ
 これからは誰かを呪いながらあの子は生きていくの」

こういう暗い暗い展開は大好物。

キュウべぃの真意と感情のなさもまた素敵。

「助けられないって分かるまで諦めたくないんだ
 バカかって思われるかもしれないけどね
 そういうもんじゃん?
 最後に愛と勇気が勝つストーリーってのはさ
 思えば私もそういうのに憧れて…」

あぁ、こういう絶望に立ち向かう姿も大好きです。

杏子の何気にお人よしなところも。

「あんた、信じてるって言ってたじゃないか
 この力で人を幸せに出来るって!!」

「頼むよ…神様
 こんな人生だったんだ
 一度くらい幸せな夢見させてよ…」

この祈りに非常に共感してしまいますね。

「独りぼっちは寂しいもんな

 …いいよ 一緒にいてやるよ」

そしてなんとか…と思うのですがそこは…ね。

でもこういうのも好きだったりと。

「今でも自慢なの あの時あなたを救えたこと」

セリフもそうですがこの時のまどかの表情も好きです。

「お願いがあるの
 騙される前の…
 バカなわたしを助けてあげてくれないかな…」

「あなたの為なら
 私は永遠の迷路に閉じ込められても構わない」

まどかの願いとほむらの願い。

2人の願いより大きな絶望を…

うん、実にいいです。

「“祈りから始まり呪いで終わる
  これまで数多繰り返してきたサイクルだ”
           
 “…みんな信じてたのに裏切られたの?”

 “彼女たちを裏切ったのは僕らじゃない
  『自分自身の祈り』だよ
  どんな希望も条理にそぐわないものである限り
  必ず何らかの歪みをもたらす
  やがてそこから災厄が生じるのは当然の摂理だ
  それを裏切りだというのなら
  そもそも願い事なんてする方が間違いなのさ
  でも愚かとは言わないよ
  そうやって過去に流されたすべての涙を礎にして
  今の君たちの暮らしは成り立ってるんだから”」

言ってることは実に正しい。

これを無表情で淡々というキュウべぇが実に好きです。

もちろんまどかの反応も。

「私だって…本当の気持ちを伝えたい…
 でも…伝わるわけないの…
 ごめんね
 わけわかんないよね
 気持ち悪いよね…
 繰り返せば繰り返すほど
 あたなとの時間はズレていく
 気持ちもズレて言葉も通じなくなっていく
 たぶん私はもうとっくに迷子になっちゃってたんだと思う

 わからなくてもいい…

 何も伝わらなくてもいい

 それでもどうか お願い

 私にあなたを守らせて」

…彼女を救いたい。

ただ一つの想いを胸に誰にも理解されずに孤独に戦うほむら。

泣ける。

「…どうしてそうまでして戦うの…」

「彼女がまだ希望を求めているからさ
 今の彼女にとって立ち止まることと諦めることは同義だ
 彼女自身もわかってるんだ
 だから選択肢なんてない
 勝ち目のあるなしに関わらず
 彼女は戦うしかないんだ
 希望を持つ限り救いなんてないんだよ」

何回も書いてるけど、こうい確かに一理も二理もある絶望的な展開は大好物です、たまらんです。

「自分を粗末にしちゃいけないことも
 どれだけ大切にしてもらったかもよくわかってる
 だから
 わたしもみんなが大切で絶対に守らなきゃいけないから
 わたしにしかできない事をやらなくちゃいけないの」

決意を胸に動き出すまどか。

カッコいいです。

そして逆に希望が絶望に変わろうとするほむら。

「これまでずっと
 あなたに守られて望まれてきたから
 今の私があるんだと思う
 そんな私がやっと見つけた答えなの
 だから…信じて」

「これまで希望を信じてきたみんなを泣かせたくない
 最後まで笑顔でいてほしい
 だから」

「希望を懐くのが間違いだなんて言われたら

 そんなのは違うって 何度でも言い返せます 

 いつまでも言い張れます」

まどかが選んだ道。

「戦う理由 見つけたんだろ?
 逃げないって決めたんだろ?
 なら仕方ないじゃん
 あとはとことん突っ走るしかねーんだからさ」

みんなが応援した道。

「みんなの祈りを絶望で終わらせたりしない」

 全ての因果はわたしが受け止める

 もういいんだよ
 そんな姿になる前に私がすべてを受け止めてあげるから
 あなたはもう誰も呪わなくていいんだよ」

これはいかん。

カッコよすぎて涙が…

「冗談じゃないわ…
 これが…あなたの望んだ結末だっていうの?
 死ぬよりもっと酷いじゃない!」

「ううん これでいいんだよ
 今のわたしにはね みんな見えるの
 だからね 全部わかったよ
 あなたがわたしの為に頑張ってくれたこと 何もかも
 何度も泣いて傷だらけになりながら
 それでもわたしの為に戦い続けて
 こんなに大切な友達がいたんだって…
 ずっと気づいてあげられなくてごめんね」

「…っ…でも…それでいいの?
 帰る場所もなくなって
 こんな所でずっと独りぼっちになって…」

「独りじゃないよ
 これからのわたしはいつだってどこにでもいるの
 だからね
 見えなくても聞こえなくても
 ずっと側にいるよ

 あきらめるのはまだ早いよ
 ほんの少しなら奇跡が起こるかもしれない
 ごめんね
 それまで ほんの少しのお別れだね
 いつか またもう一度会えるから」

ようやく届いた想いとその前提となる別離。
悲劇と見るか幸せな結末と見るか。

「きっと幸せになってくれるよね」

きっと彼女たちは幸せなのだと思う。

「コードギアス」は中二病の1つの理想だと思ってるが、「まどか★マギカ」も同病の1つの理想だと思った。

「Don't forget.

 Always,somewhere,someone is fighting for you.

  You are not alone」

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魔法少女 まどか★マギカ 2巻

表紙はさやかと杏子です。

このコンビは好きです。

魔法少女まどか☆マギカ (2) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ) Book 魔法少女まどか☆マギカ (2) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)

著者:原作:Magica Quartet,作画:ハノカゲ
販売元:芳文社
発売日:2011/03/12
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:A

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

「魔法少女になって くれないか?」

鹿目まどかの前に現れた不思議な生き物キュウべえ。

そして謎の転校生・暁美ほむら。

不思議な出会いが一気に重なる中で、まどかは「魔法少女」がどういう存在なのかをすこしだけ覗いてしまう。

それは、まどかの運命をさらに大きく変えてしまう予感がするものだった―

感想

今巻はさらにいい感じですね。

色々とわかってくる魔法少女の仕組みと魔法少女たちの絶望(特に下で抜粋しまくるさやか)、そしてキュウべいの黒さ。

こういう風にまだまだ謎を残しつつも、複雑でかつ暗い展開が続くってのはとっても大好きです。

次にも非常に期待ですね(この終わり方は実にいいですね)。

ということで各場面感想。

まずは友人を想うまどかとお母さんの会話。

「自分の正しさを信じ込んで意固地になればなるほど

 幸せって遠ざかっていくもんだよ

 悔しいけどね

 そいつばっかりは他人が口を突っ込んでも

 綺麗な解決にはならないねぇ

 それでも解決したいかい?

 だったら間違えばいいのさ

 正しすぎるその子の分まで 誰かが間違えてあげればいい

 ずるい嘘をついたり怖いものから逃げ出したり

 最初は理解してもらえないかもしれないけど

 後になって正しかったと解る事もある

 どうしても行き詰ったらいっそ間違えるのも手なんだよ

 あんたはいい子に育った

 嘘もつかないし悪いこともしない

 いつも正しくあろうと頑張ってる

 子供としてはもう合格だ

 だから大人になる前に上手な転び方を練習しておきな

 大人になるとプライドとか責任とか…

 どんどん間違えるのが難しくなっちゃうんだから」

このお母さん、男前で気に入ってます。

見た目が若すぎる気がするのがちょっとあれだけど。

お次はさやかと杏子。

「自業自得にしちゃえばいいんだよ

 自分の為だけに生きてれば全部自分のせいだ

 他人を恨むこともないし後悔なんてあるわけがない…

 そう思えば大抵のことは背負えるもんさ

 あたしの祈りが家族を壊しちまったんだ

 他人の都合を知りもせず勝手な願い事をしたせいで

 結局誰もが不幸になった

 だから 心に誓ったんだ

 二度と他人の為に魔法は使わないってね

 奇跡ってのはタダじゃない

 希望を祈った分だけ同等の絶望が撒き散らされる

 そうやって差し引きゼロにして世の中は成り立ってるんだよ」

「あたしは人の為に祈ったことを後悔してない

 高過ぎるものを支払ったとも思ってない

 この力 使い方次第でいくらでも

 素晴らしいものにできるはずだから」

杏子の達観とさやかのまっすぐさ。

さやかの綺麗な願いがいいですね。

そしてこれを受けてのさやかと仁美。

「今日 後悔しそうになっちゃった

 あの時 助けなればってほんの一瞬だけ思っちゃった

 最低だよ…

 正義の味方失格だよね

 でもあたし…なんにもできない

 だってもう死んでるんだもん

 こんな身体で抱きしめてなんて言えない

 キスしてなんて言えない…」 

じょじょに壊れていくさやか。

そして…

「結局あたしは何が大切で何を守ろうとしたのか

 なにもかもわけ分からなくなっちゃった

 希望と絶望のバランスは差し引きゼロだって話

 今ならよく解るよ

 確かにあたしは何人か救いもしたけど

 その分心には恨みや妬みが溜まって

 一番大切な友達さえ傷つけて…

 誰かの幸せを祈ったぶん

 他の誰かを呪わずにはいられない 

 あたしたちってそういう仕組みだったんだね

 あたしってほんとバカ」

杏子やまどかの心配をよそに絶望へと吸い寄せられていくさやか。

最後の笑顔が非常に印象的です。

読んでて痛くて苦しいです。

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魔法少女まどか★マギカ 1巻

目についたゆえ購入してしまいました。

魔法少女まどか☆マギカ (1) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ) Book 魔法少女まどか☆マギカ (1) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)

著者:原作:Magica Quartet,作画:ハノカゲ
販売元:芳文社
発売日:2011/02/12
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部屋主の独断ランク:C

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

大好きな家族がいて、親友がいて、時には笑い、時には泣く、そんなどこにでもある日常。

見滝原中学校に通う、普通の中学二年生・鹿目まどかも、そんな日常の中で暮らす一人。

ある日、彼女に不思議な出会いが訪れる。

この出会いは偶然なのか、必然なのか、彼女はまだ知らない。

それは彼女の運命を変えてしまうような出会い―

それは、新たなる魔法少女物語の始まり―

感想

まずまずですかね

アニメ視聴開始時は、また腐れ萌えアニメが始まったと辟易としてたのですが、 いい意味で予想を裏切る暗い展開にしてやられました。

特に前回放送のQBにはやられましたね。
ああいうのは好みのタイプの一つ(感情なしタイプ)。

というアニメ放送の方はさておき1巻の感想を。

1巻はまだ黒さの片鱗が見えるだけ。
ゆえに次巻以降に期待。という感じです。

展開は基本的に同じだけど、部屋主的にはアニメの方がやはり面白いと思いますね。

その差は戦闘場面。
アニメ版は戦闘時の空間の歪み加減がとても秀逸なのです。
(最初は嫌いだったんだけど見慣れると実に巧みな表現だと思うように)

あとマンガ版の方が展開が早く、アニメの方がじっくり描かれていることも理由かと。

普通は逆なんですけどね。

ということで抜粋ゾーン。

「こんな私でも誰かの役に立てるとしたら
 それはとっても嬉しいなって思ってしまうのでした」

「こんな自分でも誰かの役に立てるんだよ…って
 胸を張って生きていけることが一番の夢だから!」

「もう独りじゃないですよ
 わたしなんかじゃ頼りないかもしれないですけど
 …でも…
 側にいる事ならできます
 …わたしも一緒に戦っていいですか?」



「……あたし達はなんにもわかってなかったんだ
 奇跡を望む意味もその代償も―」

「ごめんなさい
 わたし弱い子で
 ごめんなさい…」

「これって、罰なのかな
 わたしが弱虫で、嘘つきだから
 きっとバチが当たったんだ」

こういう思考の流れがとてもいいですね。
この調子でどんどん暗い話になっていくことに期待です。

でも、最終的には頑張りによって救いが…というのが好みです。


ちなみに上記の他の好みのタイプとしては、

完璧タイプ:ストラウス、勇午、ゼロ。
純粋まっすぐタイプ:うしお。
自己犠牲タイプ:イタチ、ルルーシュ。
覇王タイプ:グリフィス、大魔王バーン、聞仲。
熱血タイプ:信。
知的タイプ:斑目獏、L。
立ち直りタイプ:蒼紫。
極悪タイプ:シックス、白面の者。
感情なしタイプ:ミギー、アカギ。
お調子&ひねくれタイプ:ジョセフ、とら、聖神邪。

ってな感じです。

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