魔人探偵 脳噛ネウロ 5巻

何気によく検索にひっかかってるみたいです。表紙は何かと可哀相な「吾代」とネウロ(本体)です。彼とネウロのやり取りは笑ってしまうのが多いです。

魔人探偵脳噛ネウロ 5 (5) Book 魔人探偵脳噛ネウロ 5 (5)

著者:松井 優征
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:B

   作品全体ランク:B

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

ネウロと弥子の旅行中、無理やり探偵事務所の番をやらされていた「吾代」のところに、季節外れのフードを被った男「ユキ」を筆頭にした裏社会の住人らしき人間たちがやってきます。

ユキは吾代を一蹴した後、「うちのボスがそちらの探偵を雇いたい」といった言葉を残し去っていきます。

かつての自分と今の自分とのギャップに怒り心頭で探偵事務所を離れる吾代と、謎のために自ら裏の人間と積極的に関わろうとするネウロを待ち受けていたのは・・・

部屋主の感想

温泉旅館殺人事件のクライマックスからはじまるのですが、イキナリぶっ飛んでます。この犯人の発言は熱いです。爆笑できます。こういうブラックジョークが少年誌の、しかもジャンプでやってるんだから凄いです。

物語的にはさほどでもありませんが、こういう情報操作的な発想は部屋主の好きなテーマの1つですので楽しくよめました。

でもって弥子の評価がしっかりしてくる巻でもありますね。

面白かったところとしましては、なんだかテンションのおかしい弥子のCMや、何気でダイヤで貯蓄しているネウロ、パンダが目の周りの黒い部分をとろうとしてるところやそれに萌える「笛吹」さんに、おそらく「スラムダンク」の「桜木花道」の「フンフンフンディフェンス」をもじった場面や、タバコの火を見ながらたまに火が見たくなるという危ない吾代のくだりあたりが好みですね。

コミック限定で楽しめる、話と話の間のおまけでは、「土下座最中の渡し方」や、おそらく「蛍の墓」をもじってある、蛍を煮て食べる弥子、麻薬の入ったコンテナの入国理由が「観光」、麻薬でとろんとした早坂兄弟あたりが面白かったですね。

この巻から部屋主が選ぶネウロの暴言

ふむ、下等な者と一緒にいる優越感なら我輩にもよく理解できるぞ

他の人間を見下して殺人を犯した犯人が捕まった後の弥子との会話の台詞です。下等な生物とはもちろん弥子で、その弥子の頭で肘を乗せての発言です。さすがです。

おお 感動的な調教の成果だ 奴隷が自ら自分のことを奴隷だと

ちょっとカッコつけた吾代の台詞を受けての発言です。色んな選択肢のある中、あえてこう解釈してこの発言をネウロにさせるところがこの漫画の素敵なところです。

この巻から部屋主が選ぶネウロの嫌がらせ

怖がるフリをする

弥子はネウロの力を知ってるので銃を持ってる犯人に対しても啖呵を切れるのですが、いざ犯人が銃を撃とうとすると、ネウロは怖がるふりをして「さ・・・さすが先生・・・銃を持ってる人に向かってそんなタンカ切れるなんて・・・僕にはとても真似できません・・・!!」と言って弥子を怖がらせます。いや~こういう小さな(?)嫌がらせは大好きです。

旅館で弥子の財布を抜く

これによって弥子はプライドをかなぐり捨てて、色んなところで頭をさげまくって金を借りての帰り道になってしまいます。これに対するネウロの容赦のない「よく帰ってこれたな」「旅の恥はかき捨てだ」と、通りがかった小学生の「ねーちゃん こんな街中でエキサイトするなや」という発言がツボでした。もちろん弥子の言動こみで。

ガムテープでしゃべれないようにする

警察に追われるハメになり、しゃべっては居場所がみつかってしまうのをいいことに弥子の口にガムテープを貼り付けてしゃべれないようにします。これで窒息しかかった弥子は近くのコンテナに「あんたに殺される」と書くのですが、これにたいしてネウロは「暗くてよく見えんな」との返事をするわけです。こういうセンスはほんとたまらんですよね。

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魔人探偵 脳噛ネウロ 4巻

4巻の表紙は怪物強盗「サイ」です。キャラ的には嫌いではないのですが、デザインがいまいち好きになれません。

魔人探偵脳噛ネウロ 4 (4) Book 魔人探偵脳噛ネウロ 4 (4)

著者:松井 優征
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:A

   作品全体ランク:B

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

警察に挑戦状を叩きつけ、人や建物を容赦なく爆発させる爆弾魔「ヒステリア」。ヒステリアを逮捕しようと「笹塚」刑事のかつての同級生であり現キャリア刑事である「笛吹(うすい)」と2人の共通の後輩であるキャリア刑事「筑紫」が現れます。

プライドが高く、人を見下す笛吹は、「ネウロ」や「弥子」を現場にすれ入れようとしないのですが、ネウロは独自にヒステリアの出した暗号を解き、警察よりも早く現場に入り・・・

弥子は母から温泉旅館の無料招待券をもらいます。友達を誘って行こうする弥子ですが、謎の気配を感じたネウロは強引に自分が同行するのです。

弥子とネウロは、旅行中、謎の大学教授「春川」や、4人組の大学生と知り合い、奇遇にも同じ旅館に宿泊となります。そしてその夜、大学生の1人が殺されるのです・・・

部屋主の感想

いやもうこの巻笑いが止まりません。ぶっちゃけまくるヒステリアに、ぶっちゃけ上手の容疑者達、ネウロのヒネ具合もいつも通りだし、笛吹&筑紫のコンビもいい感じです(特に章間の笛吹さんのプロフィールは爆笑しました。部屋主も昔アレをよくやってました)。

温泉で見せる弥子のバイキングっぷりや、何気に温泉を満喫して少しいつもと違ったり、いつも通りだったりするネウロが素敵ですし、犯人のイッチャッてるっぷりも、掲載しても大丈夫なのか?ってくらいイケてます。

物語としても、普通の新キャラの登場に、次の伏線となる新キャラの登場、笹塚さんの家族がサイらしきものに殺されていることがわかったりと、色々と楽しめます。

漫画を開いたところにある著者の発言も愉快です。

この巻から部屋主が選ぶネウロの暴言

もちろん貴様に貸しを作っているのだ ここで精一杯楽しませておけば・・・後々どんな命令でもい遠慮なく与えられる

温泉街を満喫する弥子が、いつもらしくなく優しいネウロに話し掛けたところこの台詞が凄まじく極悪そうな表情とともに返ってきました。この後のどんな命令の例え、そして弥子のツッコミがかなり笑えます。ちなみ、知人に言わせるとこのときのネウロの表情を部屋主はちょくちょくしてるそうです。

寝ぼけて落下してもクッションがあるからな

天上で眠るネウロに弥子がツッコミを入れたら、いつもこいう風に寝ると告げ、わざわざ1度落ちて、弥子にエルボーを喰らわせながら言った台詞です。まさに外道の所業。でも笑えます。

この巻から部屋主が選ぶネウロの嫌がらせ

①温泉旅行に「アカネ」ちゃんを連れて行くため、弥子の携帯にアカネちゃんストラップ(これジャンプ系のショップで売ってます)をつけます。活動エネルギーは携帯のメモリーで、時間が経つにつれてメモリーがア行から減っていきます

いやもうこの発想が素晴らしいです。笑わせてくれてありがとうです。

②温泉の源泉(95℃)を楽しんでいたネウロは、さらに楽しむため源泉の中で凶暴な魔界魚同士を戦わせて遊びはじめます。けれど魔界魚は逃げ出してしまい、ネウロはそれ放置して帰ってしまうのです。

いやもうとにかく笑えます。この卑劣さを寝言で言うあたりもいい感じです。

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魔人探偵 脳噛ネウロ3巻

PCが壊れたせいでなんか漫画の記事を書くのも久しぶりのような気がします。表紙はいつも通りの主人公「ネウロ(左)」と、なにかと「弥子」の面倒を見てくれる無口で無愛想な「笹塚刑事(右)」です。

魔人探偵脳噛ネウロ 3 (3) Book 魔人探偵脳噛ネウロ 3 (3)

著者:松井 優征
販売元:集英社
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部屋主の独断ランク:B

   作品全体ランク:B

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

世界的歌姫「アヤ・エイジア」の事件を解決して以来、魔界探偵事務所はマスコミに狙われることになります。それをうっとおしいと思ったネウロは、この事務所の元職員でチンピラの「吾代」を脅迫して非常勤として雇いマスコミ対策をやらせます。

面倒臭いマスコミ対策が終わった後、ネウロと弥子のところにある依頼が舞い込んできます。そして、この事件を追う2人の前に現れたのは、人を殺しては箱につめるという手口で世界中を震撼させた怪物強盗「サイ」だったのです。

部屋主の感想

相変わらずのギャグセンスの良さに加え、サイの登場によって物語としての面白さもでてきたように思います。反面、謎解き要素はもうほとんどなくなったといっても過言ではないですが、それはそれで楽しいです。というか元からそういうテイストの漫画ではなかったとも思いますし。

ネウロがじょじょにではありますが人間の進化の可能性について言及しはじめるのもいいですね。ここらへんは部屋主もとても興味ある分野ですので。

この巻から部屋主が選ぶネウロの暴言

今の貴様には便所雑巾程度の用途しかない

人間の能力をはるかに超えるサイを見てナーバスになっている弥子に対してネウロが言った台詞です。この後に珍しくネウロが弥子(人間)を褒め(?)ているのもポイント高しですね。で、その褒め方も人間の進化や可能性についてなので、その分野が大好きな部屋主にはけっこうツボでした。

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魔人探偵 脳噛ネウロ 2巻

今週もジャンプ発売に合わせての記事作成です。2巻の表紙は左「桂木弥子」、右「ネウロ」です。

魔人探偵脳噛ネウロ 2 (2) Book 魔人探偵脳噛ネウロ 2 (2)

著者:松井 優征
販売元:集英社
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部屋主の独断ランク:C

   作品全体ランク:B

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

「弥子」を女子高生探偵へと仕立て上げた「ネウロ」は、次いで探偵事務所を欲しがるのです。ネウロはちょうど都合の良い物件から「謎の気配」を感じ取り、事件解決の報酬にそこを奪おうとします。けれど、その物件はいわゆる「ヤクザ」な商売をしている方の事務所で・・・

一悶着の末に事務所を手に入れ、「桂木弥子魔界探偵事務所」を開いたネウロのもとに、早速、一件の依頼が舞い込んできます。その相手とはなんと世界的な歌姫「アヤ・エイジア」だったのです。

部屋主の感想

相変わらずネウロの暴言等、ニヤニヤする場面がいっぱいです。各章の合間や巻末のおまけマンガものニヤリとできます。この巻では弥子の大喰らいキャラも板につきまし、彼女の探偵としての成長も描かれていていい感じです。犯人のぶっ飛びっぷりもやはりいいですね。

この巻から部屋主が選ぶネウロの暴言

このナメクジが

事件の犯人がメンバーの中にいると、カンで答える弥子に対しての台詞です。しかも、見下すためだけにわざわざ天井にへばりついて発言しています。この後、ネウロは「這いずりまわれ」と言いながら、弥子の頭を足でぐりぐりします。これに対する弥子の反撃と、さらにそれを返すネウロの対応まで面白いです、

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魔人探偵 脳噛ネウロ 1巻

先日、最新刊が発売しましたので紹介してみます。ブラックユーモアが溢れる笑える漫画です。

魔人探偵脳噛ネウロ 1 (1) Book 魔人探偵脳噛ネウロ 1 (1)

著者:松井 優征
販売元:集英社
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部屋主の独断ランク:C

   作品全体ランク:B

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

女子高生「桂木弥子」は、父親が密室で惨殺されてしまいます。そんな弥子の前に、人の悪意の中に棲む「」を喰って生きているという魔界の生物「脳噛ネウロ」が現れるのです。。

傲慢で性格の悪いネウロは、自分が謎のトリックを解き明かして中のエネルギー食べるために、弥子を脅して探偵役に仕立てあげて、彼女の父の事件を解決するのです。こうして、名探偵(奴隷)・桂木弥子と助手・脳噛ネウロによる奇妙な物語が始まるのです。

部屋主の感想

「実はこれ・・・推理物の皮をかぶった単純娯楽漫画です」と著者が述べているのですが、まさにその通りの作品です。ネウロの突飛な言動や、弥子に対する容赦ない嫌がらせはとても楽しいですし、それに対する弥子のツッコミも非常に面白いです。これを読みながら部屋主はいつもニヤニヤしてます

最初からぶっ飛んでる性格の犯人も笑えますし。犯行をネウロに暴かれた後に豹変する犯人の姿もかなりぶっ飛んでて笑えます。

ネウロの使う「魔界777ツ能力(どうぐ)」の名前やデザイン、効力も面白可笑しいので毎度楽しみにしてたりします。

あと、どうでもいいけど、主人公の脳噛ネウロが部屋主と似てると知人に言われます。自分でも思うので親近感を持ってたりします。

この巻の部屋主的ネウロの暴言

「面倒臭い」byネウロ

弥子の携帯を暇つぶしに解体したところ、弥子から直してよとのお願いが・・・けれどネウロはこう言って携帯の部品を捨ててしまうのです。いやもう最低の言動ですね。でも面白い。

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