グエムル 漢江の怪物

何年か前にやたらCMが流れていて、見たかったモンスターパニック(ホラーか?)映画が安くなってたので購入。

部屋主の独断ランク:E

独断ホラーランク:E

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

ソウルの中心を南北に分けて流れる雄大な河、漢江。

ある日、突然正体不明の巨大怪物・グエムルが現れた。

次々と人間を襲うグエムル。

その魔の手は河川敷で売店を営むパク一家に迫った。

そしてグエムルは長男カンドゥの娘ヒョンソをさらい消えてしまう…

感想

いやー、ひどかった。

とにかく主人公と思われるカンドゥのバカさ加減にイライラ。

(これが一番ひどかった)

韓国政府や米国の対応のおかしさにイライラ。

グエムルの数や弱さや動きの不明さにイライラ。

親父や弟など家族の行動原理にイライラ。

まったく怖くなかったのにもイライラ。

ラストであの人がお亡くなりになるのにもイライラ。

とにかくひどかったです。

頑張る娘とラストの妹のみはよかったかな。

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ザ・フライ デイビッド・クローネンバーグ監督

ホラー映画好きを名乗りながら、恥ずかしながら実はまだ見たことなかったんですよね。

ということで購入しました。

ザ・フライ (特別編) [DVD] DVD ザ・フライ (特別編) [DVD]

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部屋主の独断ランク:

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

2基の離れた装置(ポッド)の一方から物質を解体し、もう一方に転送・再生する画期的な発明を成功させた科学者セス。

彼はついに自らの肉体を実験台に、人間の転送に成功するが、日がたつにつれて体調の異常に気付く。

転送実験の際、ポッドに偶然忍び込んでいた一匹の蠅。

その遺伝子が彼の身体に組み込まれてしまったのだ。

やがてセスの肉体も精神も少しずつ変化し始めていく…

感想

非常に面白かったです。

最初はギョロ目の主人公の見た目や言動にかなりイライラしたのですが、徐々に蠅化していくに伴い、この目での演技というのが実に良いなという風に変わっていきました。

物語もどこにどういう風に着地するのかが非常に楽しみな展開で、あぁこうきましたかって感じでした。

ホラー度に関しては、主人公が蠅化する過程で見せる哀愁が非常に痛々しくて、怖いというよりむしろ哀しくなってきます。

グロさに関しては、蠅化していく様はお見事としか言いようがないくらいに素敵でした。

特に爛れていく様子や汁系の表現、そして割れる(崩れる?)ところは、「もーたまらん」と顏がニヤニヤしてしまってたと思います。

あと夢オチのアレとかも実に良かったです。

今まで色んなホラー映画を見てきたけれど、これは傑作だと思いましたね。

文句なくオススメです。

1つだけ不満点を上げるとするなら、編集長のオッサン。こいつの役どころがいまいちわからないという。

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ビッグ・バグズ・パニック

最近見てるホラー映画のどれかの予告編に入っていて、面白そうだったので購入してみました。

アフィリエイトなし

部屋主の独断ランク:D

多少ネタバレ注意です。

あらすじらきもの

巨大昆虫VS人類。

生き残りをかけた戦いが今はじまる―

クーパーは、ある日会社で突然気を失ってしまう。

目覚めるやいなや、巨大昆虫からモンスター級の奇襲攻撃に遭う。

人間は繭に包まれさなぎ状態となり、虫に襲われた人間は蟲ゾンビと化し人々を襲う。

クーパーはわずかな生存者たちと共に武装し必死のサバイバル作戦を展開するが、一人また一人と蟲の餌食になっていく・・・・

感想

微妙でした。

つっこみどころ満載のB級ホラー&パニック&モンスター&コメディと、大好物の設定なのですが、さすがにそれはダメだろ的な展開が多すぎでゲンナリでした。

とにもかくにも「?」がいっぱい。

なんでいきなり蟲がそんなに蔓延るのかとか軍隊とかは何をしてるのかとか、B級ホラー(特にゾンビもの)ではよくあることだけど、その描き方が酷いんのなんの。

さすがに萎え萎えです。

コメディタッチなのもあって怖さに関しては、まったくないという感じですね。ちょっとキショいところがあるくらいで。

よかったのはせいぜい蟲化した人間が初登場するところと、人間が蟲化するところでしょうかね。

見せ方や設定をもう少し変えたらもっと面白くなるはずなのに…あぁ、もったいないです。

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アナコンダ

先日TVでやってるのを見ました。この映画、地上波で放送される度に見てるのでこれでな3、4回目の視聴となります。

アナコンダ<Hi-Bit Edition> DVD アナコンダ<Hi-Bit Edition>

販売元:ポニーキャニオン
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部屋主の独断ランク:A

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

女性映画監督の「テリー(ジェニファー・ロペス)」は、恋人の文化人類学者である「ケイル(エリック・ストルツ)」教授の誘いで、アマゾンに住む熱帯雨林最後のミステリーとも呼ばれる先住民族、「霧の民シリシャマ」を探し求めるドキュメンタリー映画を撮るために、撮影スタッフたちと共に現地へと赴きます。

探索途中、テリー達一行は船の故障で立ち往生している男「サローン(ジョン・ヴォイト)」を助けます。幸運にも彼は旅の目的であるシリシャマの居場所を知っているというので、胡散臭いと思いつつも、メンバーはサローンの言う場所へと船を向けることになるのです。

しかし、助けて以来、順調だった撮影に陰りが見えはじめるのです。船が故障したり、故障を直そうとしたケイルが重傷を負い意識不明になったりと・・・

ケイルを救うために早く帰ることを主張するテリーは、サローンの言う近道を通ろうとするのですが、彼の目的は巨大なアナコンダを生け捕りにすることで、テリー達一行は知らず知らず蛇の巣へと誘いこまれていくのでした・・・

部屋主の感想

何度見てもこの映画好きですね。最初見たときはまぁ面白いかなって程度でしたが、2度目からは何故かツボにハマってます。おそらくCGっぽいアナコンダの動きに対し1回目はなんじゃこりゃと思ったのが、2回目以降は慣れたのが面白くなった原因だと思っています。

アナコンダが出るまでの前半が少々長ったるい気もしますが、中盤から後半にかけてはB級パニックものはこうでなくちゃという一難去ってまた一難という部屋主の好きなタイプなのでとても楽しめます。

ジェニファー・ロペスが妙に色っぽいところや、サローンの悪者っぷりもとてもいい感じです。こいつ何かと頭が回るくせに色仕掛けに弱いあたりとても好感がもてるんですよね。

な~んにも考えずに見る娯楽映画としてオススメできる作品かと思います。

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Evolution

金曜ロードショーで見ました。この映画を見るのはこれで2回目ですがやはり好きです。これもアフィリエイト画面とリンクできないので独断ランクだけつけておきます。

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部屋主の独断ランク:B

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

ある日、アリゾナに隕石が落下してきます。地元の大学で生物学の教授をしているアイラ(ディビット・ドゥカブニー)と、地質学を教えているハリー(オーランド・ジョーンズ)は、その隕石の調査を開始します。

一見なんの変哲もない隕石でしたが、流れ出ていた液体に含まれていたDNAを鑑定すると、地球上のものとはまったく違う「生命の種」が付着していたのです。ノーベル賞クラスの発見だと喜ぶ2人ですが、後日、再び隕石の落下した場所を訪れると、数日で地球時間にして数億年分の進化を遂げた奇妙な生物たちが溢れていたのです。そして、進化した謎の生物達は次々と人々を襲い始め・・・

部屋主の感想

一応モンスター映画にカテゴライズしておきましたが、この映画はコメディ映画でも十分通用します。というかコメディ映画かな。凄まじい速さで進化する宇宙生命体の脅威というテーマのはずなのですが、最初から最後まで緊張感なしという驚きの作品でもあります。

大好きな海外ドラマ「Xファイル」のモルダー捜査官役の「ディビット・ドゥカブニー」が出てるってのも部屋主的には魅力の1つでもありますね。

伏線という名のオチまでバッチリついてるのがとてもいいですね。ちなみにタイトルの「Evolution」は「進化」という意味です。

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ザ・グリード

この映画を見るのはおそらく3回目ですが何度見ても好きです。先週の金曜ロードショーでやってたのを録画しておいたのをさっき見たのですが、大いに楽しめました。でも、人気がないのか、アフィリエイト画面のリンクすら貼れないみたいなので独断ランクと画像だけつけておきます。

B00005fxhs01部屋主の独断ランク:A

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

密輸船の船長、「フィネガン(トリート・ウィリアムズ)」は、目的不明の一味を東シナ海のとある海域に送るという仕事を請け負います。同じ頃、東シナ海を優雅に処女航海中の豪華客船アルゴノーティカ号は、何か巨大なモノが深海から迫ってくる中、乗員の何者かの手によりシステムダウンしてしまいます。

謎の一味の積荷が魚雷や重火器だったため一悶着あったものの、フィネガンの船は目的地までもう少しのところまでやってきます。けれど、彼の船は何かと衝突して船体に穴が開いて航行が困難な状態になってしまうのです。どうしようかと彼らがあたりを見回したところ、少し先に巨大な客船が目に入るのです。

一味の目的はこの豪華客船を襲うことであり、すでに彼らの仲間が豪華客船の動きをとめていたのでした。そして、銃をつきつけられ、船を直すための道具を取りに行くためにフィネガンたちは一味とともに客船内に入ります。しかし、そこには3000人の乗客の姿はなく、ただ荒れ果てた船内に夥しい血痕だけが残っていたのです。

船内を調べていた彼らは、泥棒ために客船に乗り込んだものの、捕まり軟禁されていた美女「トリリアン(ファムケ・ヤンセン)」と見つけ、何があったのかと尋ねます。けれど、彼女も何も事情は知りませんでした。次いで、金庫室に船主や船長といった一部の乗客が隠れているのを発見します。そして、彼らの話から、この豪華客船は巨大な怪物に襲われたということが判明し、ついに彼らの前にも怪物の触手が現れて・・・

部屋主の感想

主人公の妙なタフガイっぷりに、ヒロインの意味なくセクシーなところ、おっちょこちょいな主人公の仲間に、ちょっと渋めのボスを筆頭になかなかバラエティーに富んだ悪役集団、意外と頑張る自己保身しか考えない男に、暴れまくるおどろおどろしいモンスターといった、B級映画の基本が守られているとても良い映画だと思います。

全体的なテンポはいいし、思わず「おいおい」と言ってしまうツッコミどころは満載だし、「よし、お約束きたぜ!」と思う場面も多々あるし、随所にちりばめられたアメリカンジョーク(?)や皮肉にも思わずニヤリとしてしまい、非常にいい感じに楽しめました。そりゃないだろと言いたくなる終わり方ですが、それはそれで最後の最後まで遊び心を忘れず、見ている人を楽しませようとしている点で評価できます。

部屋主の場合、ショット・ガンを撃ってモンスターと戦う場面なんかは、有名ゲーム「バイオ・ハザード」を思い出し、自分でゲームをやってモンスターを戦ってる気分も味わえたりして、とても楽しかったです。どうでもいいけど、こういう銃火器の中ではショット・ガンでバシバシやるところが部屋主的に1番のお気に入りだったします。

「DEEP RISING」というタイトルロゴが最初に映ったていたのに、邦題は「ザ・グリード」・・・こっちの方がわかりやすいということでしょうか?「グリード」といえば、キリスト教における「7つの大罪」の中の1つである「強欲(もしくは貪欲)」のことを指しているだと思いますが(間違ってたら恥ずかしいけど)、たしかにモンスターは異常なほど強欲ですね。怪物だけ見れば「暴食」なんかも当てはまりそうですが(むしろこっちの方が適当かとも)、モンスター以外の登場人物は皆けっこう欲深な人達ばっかりでしたね。ってことで、納得

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