真・女神転生4 ネタバレ感想 02

プレイ時間はそろそろ20時間。

レベルは調度30になったところ。

物語的には都庁奪還を果たしたろころ。

なんやかやとクエストやってたせいで時間がかかってる。

まだまだ盛り上がりに欠けるな。

色々と張られてる伏線がどう回収させるか楽しみだ。

ということで今回は戦闘について。

相変わらずザコ敵がザコじゃない。

ボス敵の強さも毎度のことながらかなりのもの。

最初の方は初見ではまず勝てないという。

どこでもセーブできるからいいんだがね。

で、この緊張感が女神転生らしい。

部屋主的なこれまでのプレイのやり方は、主人公の魔力はまったく上げずに力一辺倒だったのだけど、今回に関しては途中から魔力一辺倒。

主人公、仲魔ともにかなりの属性の魔法を使えるようにしておけば、かなり戦闘が楽になる。

ボス戦も含めてね。

あと、これまではタルカジャをやたら使ってたんだが、今回はけっこうラクカジャを使ってたりする。

そんな感じ。

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真・女神転生4 ネタバレ感想 01

予定通り発売日に購入。

タイトルが真・女神転生の音にそっくり。

興奮した。

オープニングの夢みたいなの。

これも真・女神転生によく似ている。

否が応でも期待が高まる。

で、まさかの車イスの彼、スティーブンの登場。

まさかの1、2と時間軸的につながってる可能性がと興奮。

と、思ってたらまさかのストレンジジャーニー。

驚いた。

いや~、楽しいわ。

現在プレイ時間は約6時間。

まだまだ盛り上がりにかけるが雰囲気やファンへのサービスは〇。

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真・女神転生4 

待ちに待った真・女神転生のシリーズ最新作。

なんかキャラデザがいまいちなので乗れてない感じだが(髪型が…)、しっかりと代休をとってたりする(笑)

この日記がアップされるころはまだ寝てると思うが、起きたら即買いに行って1日中プレイするんだろうな。

DS本体持ってなかったら絶対こっち買うんだけどなぁ。

さすがにこれは買えないわ。

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TRICK×LOGIC 1&2

ミステリ好きなんで購入。

TRICK×LOGIC Season1 Video Games TRICK×LOGIC Season1

販売元:ソニー・コンピュータエンタテインメント
発売日:2010/07/22
Amazon.co.jpで詳細を確認する

TRICK×LOGIC Season2 Video Games TRICK×LOGIC Season2

販売元:ソニー・コンピュータエンタテインメント
発売日:2010/09/16
Amazon.co.jpで詳細を確認する

内容紹介のようなもの

有名ミステリ作家陣によるミステリノベルゲーム(PSP)。

あらすじらしきもの

何者かに突き落とされ瀕死の重傷を負った天才検事芳川樹は、その意識だけが冥界へと送られます。

冥界を取り仕切る閻魔大王ヤマ・ラージャは、その検事としての頭脳を買って、自らの仕事の手伝いを命じます。

それは、現世で起きた未解決事件を解決することでした。

冥界に落ちてきた罪人を正しく裁く為に、未解決の事件が記された本「アカシャ」を読んで、犯人を特定するのは閻魔大王ヤマの大事な仕事のひとつなのです。

収録

★は難易度。

シーズン1

01 「盗まれたフィギュア」

我孫子武丸著 ★★

02 「明かりの消えた部屋で」

竹本健治著 ★★★

03 「雪降る女子寮にて」

麻耶雄嵩著 ★★★★

04 「切断された5つの首」

大山誠一郎著 ★★★★

シーズン2

05 「亡霊ハムレット」

黒田研二著 ★★★

06 「ブラッディ・マリーの謎」

竹本健治著 ★★★

07 「ライフリング・マーダー」

麻耶雄嵩著 ★★★★

08 「目の壁の密室」

大山誠一郎著 ★★★★★

09 「Yの標的」

綾辻行人&有栖川有栖著 ★★★★★

10 「完全無欠のアリバイ」

我孫子武丸著 ★★★★★

感想

色々とつっこみどころはあるけれど面白かった。

まず、しっかりロジックが構築できてないと、犯人に到達しないという作りが素敵でした。

フラグ総当りでクリアできるとは思うけど、探すのと組み合わせの数が膨大ゆえ、それはかなり厳しいだろうと。

トリックや犯人がわかっていても、それを解き明かすヒラメキなるものを探さないといけないのが、かなり面倒臭い場合もあるのが、難点といえば難点なわけだが。

頭の良い男を自称してる安っぽいプライドから、とりあえずは解決の糸口(ヒント)は一切使っていない。

なのでかどうかはわからんけど、けっこう1話に時間がかかりました。

あとこれをプレイしながら思ったんだけど、どうやらそのトリックを行えた(行わなければならなかった)のは犯人だけ!という展開が好みらしいということ。

序章
操作方法を憶えてるうちになんとなくクリアしてしまう。


01 「盗まれたフィギュア」 ★★

けっこうあっさり犯人がわかりトリックもわかる。
クリアもあっさり。
カタルシスもあっさり。

02 「明かりの消えた部屋で」 ★★★

けっこうさっくりとトリックがわかり犯人もわかる。
ただそれを示すヒラメキが出ず時間はかかってしまう。
スカッとロジックがハマって楽しかった。

03 「雪降る女子寮にて」 ★★★★

少し迷ったけどわりと早く犯人とトリックはわかる。
が、これもそれを示すヒラメキがなかなか出ず時間はかかった。
が、ロジックがキマって爽快。

04 「切断された5つの首」 ★★★★

犯人がなぜそんなことをしたのかの発想がなかなか出ず手こずる。
でもそれが閃いた時の快感はたまらんかった。
部屋主好みの書き方でもあったし。
ミステリはこれがいいんだという基本な感じ(あくまで自分的に)。

05 「亡霊ハムレット」 ★★★

トリックはなかなか楽しめたのだが犯人が決まらず(二択)。
ヤキモキしながら解決編を待つ。
とりあえず見切り発車でいったら一番単純なところに落ち着いた。
なんか納得いかん。

06 「ブラッディ・マリーの謎」 ★★★

全くロジックが組みあがらずやたら時間がかかる(約1日悩む)。
解いてみれば確かにその通りなんだがなんか色々納得いかず。
ヒントは見てないけど敗北感でいっぱい。
個人的にこれが一番難しかった。

07 「ライフリング・マーダー」 ★★★★

1読目でトリックのキモはわかったが犯人がなかなかわからず。
Sランククリアはしてるものの敗北感は強い。

無茶な展開はイヤだがぶっとんでると気持ちいい。


08 「目の壁の密室」 ★★★★★

こういう時間がひたすらキモとなるタイプは好きではない。
と思ってたが、それなりに楽しめた。

たぶん1読目からポイントが絞れたからサクサク進めたのと、
想定していたよりも色々と凝ってたからだと思う。

ただ、ちょっとその動きはないんじゃね?とも思うけど。


09 「Yの標的」 ★★★★★

面白かった。
うまいわ、やっぱり。
こういう構成は大好き。

と、ここでようやく初めての調書作成1発成功。
情けない話ではあるがたまらん。


10 「完全無欠のアリバイ」 ★★★★★

★3つくらいでいいんじゃね?って感じの難易度だと思う。

ただ調書作りに悩む。

「そのヒラメキはすでに持ってるはず」に騙された。

ないがな!


んで、主人公の物語。

ショボっ!!


おまけ「暴走ジュリエット」

細かいところで微妙な間違いはあったがトリックも犯人も正解。

イライラすることも多かったけど(ゲームの形態上)、推理が繋がった時の快感はたまらんでした。

シリーズ化を期待。

部屋主的にはもっとグロい話ばかり集めたのとかホラー色が強いのとかにして。

あと、基本的に声を俳優が担当するのは嫌いなわけだがヤマのデーモン閣下はハマり役だと思った。

まだまだ改善の余地はあるものの、これはミステリの新しい形態だと思う。

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ドラゴンクエスト9 星空の守り人

最近更新がなかったのはこれをプレイしていたからです。

ドラゴンクエストIX 星空の守り人 Video Games ドラゴンクエストIX 星空の守り人

販売元:スクウェア・エニックス
発売日:2009/07/11
Amazon.co.jpで詳細を確認する

部屋主の独断ランク:B

あらすじらしきもの

世界中に女神の果実が実るとき、

天の箱舟が降り立ち、

神の国への道が開かれる―

人間界のはるか上空にある天使界には、

そんな言い伝えがありました。

天使たちは世界樹を育てるために、

人間の感謝の結晶である星のオーラを集め、

世界樹に捧げ続けています。

そして、今まさにそのときが訪れようとしていました・・・

天使と人間たちの織りなす壮大な物語が、

いよいよ幕をあけるのです。

感想

なかなかに面白いです。

ドラクエは8だけやってないゆえけっこう久々。

色々と変更点はありましたが、プレイしてみて感じたことは「あぁ、ドラクエだなぁ」。

勧善懲悪的でほのぼのまったり、ちょっとした笑い、そんなイメージ。

物語的にはダラダラと長くならず、小さくまとまっているといった感じですかね。 こういうチマチマした良いお話は嫌いではないです。

ネット上では酷評のギャル天使に関しては個人的にはよかったと思っています。 こいつが醸し出す間の抜けた空気は、けっこうドラクエにあってたと思います (FFではたぶんこうはいかない)。

変更点としてはモンスターが可視化されたことにより、余計な戦闘は回避できるし、ダンジョンも可視化されたため、かなりプレイしやすくなったと思います。

ザコ敵とのウザい戦闘が回避できるのは、ホントありがたいです。

ボス戦もいきなりというのが少なく、いったん帰ってまた挑むのも楽にできてるのは、ありがたいですね。

ただ、2のロンダルキアの洞窟経験者としてはいたれりつくせりすぎの印象もあったり。

さらに、ラスト付近の凶悪なダンジョンや、ボス敵の強烈な強さが和らいでいるのもちょいと残念と思えたりも。

転職してスキルの振り分けがかなりできるようになってからは、特にレベル上げもしてないのに、まったくボスでつまることがなかったゆえ。

あとはクエストのクリア条件がけっこう面倒そうゆえ、やりこみ要素はなかなかに高そうな感じ(クエストもできるのはだいたい終わらせたから、そろそろ宝の地図にとりかかる予定)。

もういいかなと思いつつも、今夜もきっと夜更かしする気がします(苦笑)

あと、やはり気になるのはパーティプレイ。

再来週くらいにプレイ予定だったり。

楽しみ。

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逆転裁判 プレイ記録3

エピソード4終了。

実時間としてはまずまず長かったと思うけど、物語としてしっかりした構成のため、体感時間はさほどでもなかったような感じ。

事件の犯人や展開等、相変わらず簡単に読めるのが難点だけど、裁判でのやりとりはやはりなかなかに面白いです。

口癖が、「待った!」と「異議あり!」になったらどうしよう。

などと考えつつ、法科大学院の資料でも取り寄せるかな(笑)

スタッフロールが流れたからこれで終わりかと思いきやまだ続くみたい。

次のエピソードにも期待しよう。特に濃いキャラクターに。

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逆転裁判 プレイ記録2

シナリオ3終了。

一気に長くなった気がします。

で、多少難易度は上がった気がするけど、これではまだまだ遣り甲斐がないかとも。

部屋主的にはもちっと難しくしてくれてもいいのではないかと思いますね。

それにしてもこいつら違法捜査しまくり。

違法な手続きで入手した証拠は裁判では無効だったようなことを何かで記憶があるんだがどうなんでしょう?

あと、トノサマン、なんともシュール。

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逆転裁判 プレイ記録1

うみねこが終了したので、昨夜から逆転裁判のプレイを開始しました。

とりあえず今3話目です。

この単純な流れは小学生のころハマッた(?)「シャーロックホームズ」を思い出したり。

それはさておき、展開としては単純でゲームとしては少し物足りなかったりですね(序盤だからかも知れないけど)。

でも、裁判でのやりとりがなかなかに爽快で気持ちいいです。思わず「異議あり!」とか言ってにやけてしまいます。

あと、キャラクターの言動がコミカルで面白いのも良いですね。綾里姉妹が可愛らしいです。

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うみねこのなく頃に プレイ記録8

一応読了。

正直なんじゃこれな気分ですね。
わかっていたとはいえ、こんな中途半端で終わるとは無念。

最初の方でたてた推理が、後半の真実で否定されていくという展開は、それはそれでなかなかに面白いのだけど、そこに進むまでに細かいところを忘れてしまってるのが痛い。

また、新しく出た真実にあわせて推理したいのだが、上記と同じ理由で違和感を感じた場所を忘れてしまっているし、色々と気になる点が多すぎて、それがどこだったか探せなくて困る。

言葉遊び的な要素はともかく、対偶を論理に持ち出されると、個人的にはしっくりこないというのも痛いところ。

そもそも、これで真相にいたる情報がすべて出てるのかが疑わしいし。

推理したいのだがどうしたものかといった感じ。

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うみねこのなく頃に プレイ記録7

エピソード4も佳境に入った感じ。

まずマリアの日記は読んでいて痛い。


色々と思い出しました。

でもって、ローザをぶん殴りたくなったと。

で、ジェシカとジョウジが悪魔への反撃。
攻撃をはじめた時は爽快だったのだけど、
早い段階で終着点が見えてしまったのが残念。

もう少しひたっていたかったのですよ。

で、バトラの過去の罪。
罪の内容に関してはまだまだ情報が不足してるのかな?
さっぱりわからんです。

というかいくらでも想像できるというのが正確かな。

とりあえずエンジェのシナリオを読み進めようっと。

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