霊幻道士 3 キョンシーの七不思議 リッキー・ラウ監督

最近ホラー三昧です。

といってもこれはもうホラーではないですが。

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部屋主の独断ランク:E

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

キョンシーの兄弟と手を組み、インチキな悪霊退治で荒稼ぎする半人前の道士・ミン。

ある日、妖怪退治のプロで腕利きの道士と出会った彼は、道士としてのあり方を諭され、すっかり改心してしまう。

そして、ミンは師匠として尊敬するようになった道士とともに、女妖術師率いる盗賊団との戦いに参戦。

激しい死闘の末、見事な法術で師匠が女妖術師にとどめを刺すが、怨みを残して死んだ彼女が、やがて恐るべき悪霊となって甦る…!

感想

いやー、まったくダメでした。

面白くない、笑えない、怖くないと三拍子そろってました。

さらに言うなら意味がわからない(特に副題とキョンシーの設定がもうわけわからんことに)も。

部屋主が昔見てて好きだったのはどうやらこのシリーズではなかったようです。

残念。

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霊幻道士 2 キョンシーの息子たち リッキー・ラウ監督

昔好きだったシリーズということで購入。

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部屋主の独断ランク:E

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

山深い洞窟を盗掘していた墓泥棒たちが親子3人のキョンシーを発見。

彼らはキョンシー一家をアジトに持ち帰るが、額のお札がはがれた少年キョンシーが目を覚まして逃走してしまった。

続いて両親キョンシーも蘇り、わが子を追って街へ現れたことから町中が大パニックに。

一方、キョンシーが復活したことに気づいた漢方医ラムは、娘のチー、新米記者のヤンと共に、キョンシー退治に立ち上がる。

感想

まったくダメでした。

ホラー色はなくなり、完全にコメディとなってました。

が、そのコメディ具合もまったく笑えずというレベル。

アクションも中途半端。

キョンシーの動きや知性の基準もさらに曖昧になった感じだし。

ラストだけは嫌いじゃないですが、また見たいとは思わない作品ですね。

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霊幻道士 リッキー・ラウ監督

部屋主がホラーや怪奇好きになったキッカケと思われるいくつかの作品の1つがこれだと思います。

なんか懐かしくなってと、見た記憶はあっても内容をほとんど憶えてなかったので購入してみました(3枚で3000円のセールで)。

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部屋主の独断ランク:C

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

化け物退治を生業とするガウ道士は、大富豪ヤンから先代の墓の改葬を依頼される。

墓を掘り起こしてみると、体を縦に埋葬したために、先代は怨念を抱き成仏できないでいた。

ガウ道士は弟子のモンとセンとともに、その遺体を持ち帰るが、いつのまにかキョンシーとなって甦った先代はヤンを殺害して逃亡。

3人はヤンンお美しい一人娘ティンを守るため、キョンシーを迎え討つことに。

ところが、モンがキョンシーの毒にやられてしまい…

感想

色んな意味で驚きました。

まずは怖さ。

まるで怖くない。

というかホラー・コメディってなってて、かなり下ネタは満載だし、お色気もたっぷりだしで(苦笑)

制作年月日から考えるとTV放送をはじめて見たのは、おそらく7歳前後と思われるけど、その当時は怖くて仕方なかった記憶があるんだけどね(必死で息を止める練習したし)。

お次はお話。

説明とか解説とかそういった部分がとにかく少ない。

女幽霊とか突然だし(最初に彼女が自転車に降りてくる場面が妙に記憶のどっかにひっかかってたり)、キョンシー自体の説明もまったくないしで。

最後はラスト。

えっ、それでいいの?って。

作中では解決したかもだけど、見てる人にはなぜそうなったのかがさっぱりわからないという。

この終わりは衝撃的でしたね。

とはいえ、なんか妙に楽しめました。

B級C級のホラー映画(特にゾンビもの)が好きなのの原点のひとつはここにあったんだと改めて思いました。

ということで2も3も近いうちに購入してみます。

にしても英語タイトルが「Mr.Vampire」ってのにも微妙に驚きましたね。

ちなみに他に怖いモノ好きの原点と思われるのは、「チャイルド・プレイ(これもホラー・コメディ)」、「女王蜂(後に見たらまるで怖くなかった)」、「三つ首塔(たぶん。内容からしてこれが有力)」、「ジョーズ」などがあげられると思います。

まるでタイトルも内容も憶えていないのだけれど、いくつも鳥居が連なってるシーンがあった(貴船神社?)何かしらの映画も。

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妖怪大戦争

先日の金曜ロードショーでやってたのを録画してました。

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部屋主の独断ランク:D

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

魔人「加藤保憲」は、手下の「アギ」とともに、人間の捨てられたものと妖怪を合体させた悪霊軍団を率いて、世界の滅亡させようと画策します。

これを阻止しようと、日本妖怪の「猩猩(しょうじょう)」、「川姫」、「河童」たちは、とある神社のお祭りで世界に平和をもたらすという存在である「麒麟送子」に選ばれた、気弱な10才の少年「タダシ(神木降之介)」に試験します。

タダシは、子犬のような妖怪「スネコスリ」とともに、彼らの課した試練を乗り越え、「大天狗」と出会い、麒麟送子にだけ抜けるという「聖剣」を手にし、世界を救うべく、加藤に戦いを挑むのです。

部屋主の感想

うーん、なんと言えばいいのでしょう。終始ニヤニヤしていたので面白くないといえばウソになるかもですが面白くないです。

最初の方に流れる原案作家が、「水木しげる」、「荒俣宏」、「京極夏彦」、「宮部みゆき」ってのを見て期待したのですが、なんじゃこりゃって感じでした。

地上波放送だったので、色んなところがカットされてるのかな?って感じで、物語がプチプチ飛んでる気がします。それを差し引いたとしてもストーリーに脈絡が感じにくいですし、もっとかくせるはずなのに簡単に推測できてしまうオチも最悪ですね(あのオチ自体は嫌いじゃないですよ)。

アクションシーンもなんかやたらショボいのも原点要因です。あの戦闘シーンはいったいなんなのでしょうかね。殺陣とかができないのはある意味しかたないとしても、あれだけぴゅんぴゅん飛ぶのは如何なものかと思います。

子供向けと考えればそれでOKかとも思うのですが、それにしては栗山千明や川姫がお色気担当してますし、よくわからん恋愛要素も混じってるので何か気に食わないです。

でもまぁ、妖怪たちの見た目や行動のB級っぷりはけっこう好きですね。「ゲゲゲの鬼太郎」をもじったネタなんもチョコチョコあるので、見てた部屋主世代はそれが楽しかったりもします。

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