女狩り

酷い出来だと思ったホラー映画シリーズ。

部屋主の独断ランク:E

独断ホラーランク:E

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

殺人を犯した父親の汚名で深い森の山小屋で暮らすことになったフランクとドニ―。

他人との接点を絶ち、静かに生活していた二人の兄弟だったが、その静寂は長くは保たれなかった。

森に迷い込んだ少女の存在が、彼らの猟奇を覚醒させたのだ!

感想

ひどかったです。

タイトル、あらすじが無茶苦茶。

全然違うがな!とつっこみ入れたいです。

とにかく女を「狩った」わけではないですし、展開は無茶苦茶、物語性はゼロに等しく、グロさや怖さもないと。

行動原理はわけわからんし、なんでそうするのっていうつっこみばからりだしで、もっと面白くなる要素はいくらでもあるのに、非常にもったいないです。

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ゴースト・プロジェクト

酷いと思ったホラー映画シリーズ。

部屋主の独断ランク:E

独断ホラーランク:E

あらすじらしきもの

ネバダ州バージニア市に実在する心霊スポットで15ヵ月間、撮影を敢行。

その衝撃からニューヨーク国際インデペンデント・フェスティバルにてベスト・ドキュメンタリー・グランプリを受賞。

感想

・・・退屈でした。

とにかく退屈でした。

感想はとにかく退屈、これにつきます。

なぜこれがグランプリなのか…

わけがわからないです。

怖さもゼロに等しいです。

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ミッドナイト・ミート・トレイン クライブ・パーカー×北村龍平

久々の当たりホラー映画です。

部屋主の独断ランク:A

独断ホラー(グロキモ)ランク:B

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

ニューヨークの街を撮り続けている写真家レオンは、或る晩チンピラに絡まれていた女性を助けるが、翌日、その彼女が行方不明になったことを知る。

地下鉄で別れ際に撮った彼女の写真を見直すと怪しい男が写っている。

警察に訴えても相手にされないレオンは、街で偶然その男をみかけると、恋人マヤの阻止も聞かず彼の追跡にのめり込む。

だが、食肉工場で働くその男マホガニーこそが、いま世間を騒がせている壮絶な地下鉄連続殺人犯の犯人だった。

遂に最終電車にマホガニーを追い詰めたレオンはそこで世にも恐ろしい光景を目撃する…

感想

非常に面白かったです。

まずはグロさ。

一発目の美人がアッサリだったんでちょっとゲンナリしたんですが、次の首チョンパ&ドツキ場面でまさかのスロー目玉飛び出しで爆笑しました。

で、解体シーンが秀逸。

色々と規制があったはずだと思いますが、よくぞここまでやってくれた感があります。

結局意味のわからなかった(原因という意味で)彼の胸のできもの剥ぎ取りシーンもよかったですね。

ラストバトル(?)時のバカバカ死体がぶっ飛ぶところも○。

ホラー度としては、解体場の場面がなかなかよかったです。

特に写真を撮ってるところを振り向いての睨みはわかっていてもドキっとする迫力がありました(というか解体人の彼の役者力はすごかったですね)。

その後の解体場のおいかけっこのところや、後半の不法侵入場面はベタだけど手に汗握るドキドキ感がありました。

物語的にもけっこうしっかりしていて見ごたえがありました。

ラストには吹きましたが。

是非とも続編が見たい作品ですね。

にしても友人のジャーなんとかさんが可哀想すぎた…

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わらの犬

ジョジョの荒木飛呂彦さんのホラー映画論にリメイク前の作品がいい感じに評価されてたんで購入。

部屋主の独断ランク:C

独断ホラー(キモグロ)ランク:C

(ラスト20分ならA)

あらすじらしきもの

ロサンゼルスに住む脚本家デヴィットは妻エイミーとともに、静かな環境を求めて彼女の故郷ミシシッピー州の田舎へ引っ越す。

だが、エイミーのかつての恋人チャーリーと再会した日から不穏な空気に支配され、都会者を嫌う地元民の荒くれ男たちを敵に回したデヴィットとエイミーは、想像を絶す暴力の世界へと引きずり込まれていく…

感想

なんというかあれですね。

「ラスト20分、想像を絶する血の雨が降り注ぐ!!」という宣伝文句ですが、まさしくその通りでした。

ラスト20分までは正直つまらなく退屈でした。

微妙なイジメや、意味不明なレイプシーン、よくわからん知的障碍者(?)とか、なんで彼をそこまでしてかばったのかとか、色々と微妙微妙でしたが、ラスト20分のハイテンションな暴力場面は素敵でしたね。

もうこれまでの流れとかいっさい関係ないくらいにガスガスやりあうイカレ具合は非常によかったです。

スカッとしました。

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BTKキラー

先週この作品の話をしたので感想アップ。

部屋主の独断ランク:E

独断ホラーランク:E

あらすじらしきもの

1974年、カンザス州ウィチタで無残に殺害された一家の遺体が発見された。

その直後、犯行を仔細に綴った手紙が発見されたが、犯人は捕まらず凶行は3年続いた。

感想

ひどかったです。

実録サスペンススリラー、「Bind:拘束」「Torture:拷問」「Kill:殺害」っていう宣伝文句にやられての購入でしたが、面白くないし、グロくないし、怖くないしで。

拘束もあんまりないし、拷問もないし、音楽は変だし、犯人の行動とか意味不明な部分がほとんどだし、同じことの繰り返しだけだったしで。

これだけ期待外れの映画は珍しかったのと、これだけ早送りしたくなった映画もはじめてでした。

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ZANKOKU 残酷

1000円だったのでいつものようにてきとー購入。

「ホステル」と「羊たちの沈黙」がミックスされた震撼のミステリアス・スリラーという宣伝文句にやられたってのもあります。

部屋主の独断ランク:C

独断ホラーランク:E

あらすじらしきもの

小さな街で発見された惨殺死体。

そのバラバラにされた遺体には花が添えられていた。

女保安官ゾーイは、この犯行が逃亡中の連続殺人鬼である事を突き止め、事件に感応し、犯行を未然に察知出来る男、リロイと共に犯人を追い詰めてゆく。

だが、殺人鬼もただでは捕まらない。

奴の殺人リストにはゾーイの名前が記されていたのだ…

感想

微妙。

色んなところが勿体無い作品。

まず上記のあらすじ。

DVDの裏に記載されてるものなんだけど、かなり部分がウソ。

書いててなんじゃこのあらすじはとここまで不可思議に思ったのは、たぶん初めてだと思います。

ある意味で新しいのか?

新しいといえば、イチャついてるカップルは殺されるというホラーのお約束があるのですが、殺人鬼が殺そうとしてるとまさかの心臓発作で獲物に先に死なれるとかいう展開に。

さらにその死を隠そうと恋人が死体遺棄をはじめるとか、このあたりは笑いのツボに入りましたね。

で、残念なところをピックアップ。

残酷度。

残酷とかいうタイトルのくせに酷い。

確かに「ホステル」と系統は似てるけど似て非なるレベル。

拷問するならもっとちゃんとやれ。

ストーリー。

殺人の法則とか頑張ってるけど、肝心要の「なぜそういう方法をとったのか?」という動機の部分が全く解明されないという有様。

意味がわからない。

(ぼーっと見てたんで部屋主が見落としている可能性もあるが)

無茶苦茶な保安官。

こいつの存在意義やゾーイとの関係が物語の進行上必要あったのかどうかさっぱりわからんと(まったくいらなかったと思う)。

ぼろかすに書いた感じだけど、なんか頑張ってる感は見受けられたので、おまけして独断ランクはCにしておきます。

そういえば作中に「BTKキラー」というセリフが出てきたのですが、「BTKキラー」という実在の殺人鬼をモデルにした映画があったりします。

ちなみに「BTKキラー」は部屋主の見てきた映画の中で最低ランク(面白くないという意味で)に属する作品です。

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エミリー・ローズ

劇場公開時から気になってた作品が安くなってたので購入。

部屋主の独断ランク:A

独断ホラーランク:B

あらすじらしきもの

ごく普通の19歳の女子大生、エミリー・ローズ。

ある夜、彼女は突然恐ろしい幻覚に襲われ、凄まじいけいれんを引き起こす。

自分に何かが憑りついていることを確信した彼女は、医学ではなくムーア神父み自らの運命を託すことにした。

しかし、悪魔祓いの儀式の後、エミリーは命を落としてしまう。

やがて、起訴されたムーア神父の裁判が始まった。

証拠品として提出された悪魔祓いを記録したテープと死の直前に彼女が書き遺した1通の手紙が裁判を衝撃の結末へと導いていく―

感想

実に面白かったです。

まず構成。

見る前は悪魔祓いが終わった後に裁判だと勝手に思ってたのですが違いました。

いきなり裁判からはじまり、回想の過去と現在の裁判が同時に進行していくという形で、これは巧いなと感じた次第です。

次にホラー的要素。

すごい怖いということはないですし(というかほとんど怖いシーンはない)、部屋主ならここでもう1回ダメ押しするっていうところでは悉くスカされましたが、要所要所は抑えてくれてる感じでした。

特に最初の方の眼から黒いのがぐあーと出てくるところは完全に油断してたタイミングをつかれたのと、エミリーが変なポーズで固まるところのそのポーズと表情にはしてやられました(怖くないのが怖いというのが怖いシーンでした)。

エミリー役の役者さんの演技が光ってました。特に「目」での演技がよかったです。

他に特筆する怖いシーンはなかったのですが(むしろ見せるところはチャチなのが多かった)、アメリカ的な驚かすというところが少なく、日本的にじわーとくる怖さが多かったのはよかったです。

物語としても裁判がどうなっていくのかがとても面白かったです。

ラストに関しても、こうきてほしい、こうくるだろうなと予想していたのに、プラスアルファがあり、完全にしてやられました。

それがまた良いと(キリスト宗教的なああいう決断は理解に苦しみますが)。

オススメですね。

なお、作中では「3:00」がやたらと強調されているのですが(悪魔が動き出す時間ということで)、ちょうど映画を観終わって時計を見たらジャスト「3:00」で、けっこうそれが怖かったです(苦笑)

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こわい童謡 表裏一体BOX

久々(5年ぶりくらい)になんか見たくなったんで見ました。

部屋主の独断ランク:B

独断ホラーランク:C

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

【表の章】

東京郊外の名門校・聖蘭女学院。

転校生の彩音が奇妙な幻聴に悩まされる中、生徒たちが次々に奇怪な死を遂げていく。

そこに常に存在するのは…童謡?

誰もが口ずさむ歌に秘められた恐怖の戦慄が、いま奏でられる―

【裏の章】

合唱部の惨劇から5年後。

「深夜、校舎から童謡が聞こえる」という近隣住民の噂を元に、TVクルーが乗り込む。

同行した音響分析官・響子が冷静に分析をあたる傍らで、次々にクルーに異変が。

童謡に秘められた謎とは?

感想

好きですね。

表の章がホラー編で、後編が謎解き編。

まず表の感想。

正直、まったくです。

怖さに関しては予想通りのところで予想通りの展開。

意外性はゼロでほとんど怖くはないですね。

で、映像が使いまわされるが萎えると。

でも一番萎えるのは童謡がほとんど怖さと結びついてないこと(もしくは無理くりからませてるだけという感じ)。

残念。

と、童謡の合唱てそれだけで怖いというか畏怖みたいなのがくるってのを発見。

ちゃんと聞いてみたいですね。

で、裏の感想。

上記のように表で起こった現象を科学的(音響分析)に解析せきして謎を解いていくターン。

今までのホラー映画では見たことない構成。

こういうの実は好きなんですよね。

表の不条理さが裏では“ある程度”条理が通ってるのも好みと。

不条理ホラーっよりも筋が通ってるホラーの方が個人的にはいいんですよね。

納得いくというかなんというか。

そういう意味で裏の展開は好きです。

まったくといっていいほど怖くないけど(苦笑)

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ホステル2 

1が面白かった(グロくてエロい)かつ800円くらいと安かったので購入しました。

部屋主の独断ランク:D

独断ホラー(グロ)ランク:D

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

ローマ留学中の美しいアメリカ人女子大生べスとホイットニーは、休暇を使ってヨーロッパ旅行を計画する。

出発の日、べスがホームシックで泣いていたローナを一緒に連れ出し、3人での旅行スタートする。

プラハ行きの列車の中で美術の時間に出逢った美しいモデル、アクセルから、天然のスパの情報を聞いた3人は、早速行先を変更、スロバキアへ向かう。

あのホステルで自分たちがオークションにかけられるとは知らずに―

感想

ひどかったです。

期待していた分だけ余計に。

さらに、しょっぱなのアクセルのヌードモデルとかヒロイン2人のべっぴん具合とかで、その後の拷問シーンを想像して勝手に盛り上がった分だけ余計に…

ということで拷問シーンの感想。

最初の一人目のみ合格点。他はダメダメ。

クライマックスのオチに関しては読み易かったとはいえ、ガチであれをやってくれたのは○(そこがなければEランクでしたね)。

ラストに関しては残念無念の一言。

そこは是非とも拷問してほしかったです。

グロさもエロさも期待外れにもほどがありました。

まぁメイキングだかの監督インタビュー的なところで、前作は女性の拷問シーンが多く、女性からの苦情が入ったから、男のシーンを増やした的な話はしてましたが。

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エクソシスト ディレクターズ・カット版

ホラー好きといいながら、大昔にテレビ放送を見た限りだったのでヨドバシの2本2000円キャンペーンで購入。

部屋主の独断ランク:B

独断ホラーランク:D

多少ネタバレ注意です。

あらすじらしきもの

悪霊に取り憑かれたあどけない少女、少女を必死に救おうとする母親、そして究極の悪と戦いながらも、かたや半信半疑、かたや不動の信念を持つ2人の神父を描いた、恐ろしくもリアリティのある物語。

感想

面白かったです。

こんな展開とラストだったんですね。

ちょっと予想外の終わり方でした。

もちろん古さは随所に感じられますが、それを差し引いても楽しめましたね。

個人的には2人の神父の対比が良かったのと、次第に弱っていく少女の姿を見るうちに妙に物語に引き込まれるったのが良かったです。

あと、ホラー的な要素よりも老神父の方の弱り方に、どのタイミングで倒れるのかと妙にドキドキしてました。

有名な背面歩き(?)シーンは、こんなタイミングだったっけ?って感じできたのでちょっと不満です。

ホラー度に関しては古いのでいうのもありますが、怖くはなかったです。

あと、音楽も好きです。

あのテーマ曲みたいなのがきたときは、キター!となりました。

トータル評価としてやはり名作だなと。

ちなみにこの映画を見た後、エクソシスト系のホラー映画を何本か買いました。

理由は本作が面白かったのと、エクソシズムの場面がなぜか妙に好きなんだなぁと思ったから。

ミッション系の幼稚園に通ってたゆえ、十字を切ったりお祈りしてたりしてたので、それの影響もあるのかなと。

子供心にアレがカッコいいとか当時思ってた可能性が。

当時の記憶はほとんとないのであれなのですが(苦笑)

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